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2009年1月

2009年1月31日 (土)

陽気妃ゆかこ

@泉涌寺

ゆかこ「ここ・・・来たのはいいけどなんて読むんだろ?」

滋賀「せん・・・・・・」

ゆかこ「せんせんじ?」

※「せんにゅうじ」と読みます

~~~

Photo1232 窓口のおじさん「左は楊貴妃観音堂です。ここは・・・(解説」

ゆかこ「へえーーー(聞いているがよくわかってない」

滋賀「楊貴妃ってわかる?世界三大美女の一人」

ゆかこ「クレオパトラ、楊貴妃・・・・・・ゆかこ?」

滋賀「・・・小野小町や」

~~~

おじさん「お守りもありますよー」

ゆかこ「たくさんあるなあー」

おじさん「これね、「美人守り」はここにしかないんですよ」

ゆかこ「美人守り?」

おじさん「美人になれます」

ゆかこ「wwwwwwこれは買わねばwwwwwwwwwww」

おじさん「でも、これをおみやげに買って行ったら失礼かな?っていう人もいます」

ゆかこ「ああwwwwwなるほどwwwwwwwwwwwでもタキエには買って行こう」

~~~

滋賀「ここの人はみんな感じがいいな」

ゆかこ「うん、色々お話してくれたしねー、そして私は美人になるし」 

 

参考

そうだ京都、行こう(泉涌寺)

「読みのか」はミス?

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日本の庭は

@光明院

滋賀「・・・ここじゃない?光明院って」

ゆかこ「えっ?ここ?」

滋賀「うーん、そうだな」

ゆかこ「小さいなあ・・・(うーん」

~~~

ゆかこ「あれ、お金ってどこで払うのかな」

滋賀「・・・・・・・うーん?」

ゆかこ「あっ、これだ、竹がある。この中に300円を入れてくださいって。すごいなあ、無人なんだ」

~~~

Photo1226 滋賀「あ、丸窓!俺これ好きなんだよねー」

ゆかこ「ああー、わかるわかる」

 

 

 

Photo1227 滋賀「おお・・・これはいいな・・・」

ゆかこ「うん・・・」

滋賀「ここ俺今までで一番好きかもしれない」

ゆかこ「隠れ家みたいな場所だな」 

 

Photo1228 滋賀「あそこにあの水がうつってる」

ゆかこ「ほんとだ、きれいだな、でも写真ではうまく撮れないかなー」 

 

 

 

Photo1229 滋賀「いいなー、ほんまいいわー」

ゆかこ「ここは発見できてよかったな。そうだ京都行こうのおかげだ」

滋賀「俺ここまた個人的に来たい」

ゆかこ「お前はいつでも来れるだろう。いいな」

 

Photo1230  

 

 

 

 

~~~

ゆかこ「!」

滋賀「!!」

舞妓さん「・・・・・・・・」

ゆかこ「えっ・・・・・・」

・・・

滋賀「なあ、さっきのって本物の舞妓さんやんなあ?」

ゆかこ「観光客が舞妓体験とかやってるのかと思ったけど・・・一人だったし・・・それにこのエリアにはそんなことできる場所ないしな」

滋賀「そうだよ。きっと、お忍びで舞妓さんが来てたんやって。ここってきっとそういう場所なんやって!」

ゆかこ「そうだな・・・舞妓さんだったんだ・・・・あれ・・・・・・・・。きれいだったな。やっぱり観光客が舞妓の真似をするのとは全然ちがったね」

滋賀「着物も黒が映えていたしな!!」

ゆかこ「すごい、舞妓さんに会っちゃったんだ!」 

 

参考

そうだ京都、行こう(光明院)

感動しました。おすすめですぇ。

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東福寺を抜きにして、京都は語れない

ゆかこ「東福寺っていいんだけど、いちいちお金払わなきゃいけないよね」

滋賀「まあ安いほうやってー」

~~~

Photo1222 ゆかこ「ここ、秋はきれいなんだろうなー」

滋賀「うん」

ゆかこ「それにしても人がいなくっていいな」 

 

ゆかこ「あっ、こっちは覚えてる。行き止まりなんだ」

滋賀「あ、そうなんや」

ゆかこ「そうそう、だからこっちに行こう」

~~~

ゆかこ「あれーー凹なんであの庭に着かないんだろう?すばらしい場所なのに」

滋賀「地図を見よう」

~~~

Photo1224

滋賀「何が「行き止まり」やねん・・・こっちであってたやんか・・・」

ゆかこ「おかしいなー」

滋賀「・・・・・・・・・ああ・・・やばい、これはすごい」

ゆかこ「うん、すごい。これはすごいよね」 

 

Photo1225 ゆかこ「私卒業までにまたここに来てぼーっとしたい」

滋賀「そうやなあ・・・ここはええな・・・」 

 

  

 

 

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東福寺とイケメン

Photo1218 @東福寺

ゆかこ「あ、これは北斗七星をあらわしているんだって」

滋賀「ってことはこの中に北極星があるってこと?」

ゆかこ「え?さあ・・・そうなのかな(適当」

Photo1219 滋賀「おおー、これはいいわー」

ゆかこ「過去に来た時も人はそんなにいなかったけど、ここまで少ないのははじめてだ。貸切だなー」

滋賀「ここでさっきのグミビューンとかやったらどうやろwww」

ゆかこ「どんな勇者wwww」 

 

Photo1220 ゆかこ「オセロオセロ」

 

 

 

 

Photo1221 ゆかこ「日が当たらないところに、こうやって苔で芸術を作り出せるのは日本人しかいないと思うんだよね」

滋賀「ああー・・・」 

 

 

参考

そうだ京都、行こう(東福寺)

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ついに一方的に渡しました

ゆかこ「あ、これ」

滋賀「これは」

ゆかこ「買ってきたwwwグミビューンwwwwwww」

なんというケミストリー(関連日記)

滋賀「そうか、来る時にわざわざダイエー寄ったのか」

ゆかこ「これはほんっとうにやるべきなんだ!!頭のいい奴も理系で実験ばっかやってる奴もびっくりなんだ!!」

滋賀「そうか・・・」

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2009年1月29日 (木)

名古屋人もいろいろ、京都人もいろいろ

ゆかこ「こんなに早く出ろって言われてる友達誰もいないです(怒」

大家「しかしね、契約は一応10日までなんですよ」

ゆかこ「だったら私は10日出ればいいはずでしょう?なんで5日に出なきゃいけないんですか」

大家「メンテナンスがありますからね」

ゆかこ「メンテナンスも何も、契約はあくまで10日までなんでしょ!?(激怒)メンテナンスとかはそっちの都合じゃないですか」

大家「なので申し訳ないと思って、5日から本来の契約の10日までは我が家(大家さんのうち)に泊まってもらっていいので」

ゆかこ「(はあ!?んなの嫌に決まってんだろ!?」

~~~

ゆかこ「ってことで今日友だちについてきてもらってマンスリーを選んできました」

塾長「そうかー、にしてもひどい話やわ。で、どこになったん?」

ゆかこ「うまく入れれば、東福寺になりそうです」

塾長「東福寺ならJRも京阪もあるし便利やわ」

ゆかこ「はい、できればそこに入りたいなって。・・・にしても本当に入るときと出るときではガラッと態度をかえてきてびっくりしました。入るときは本当に感じがよかったのに、今になってさっさと出ろ出ろって。おかしいですよ」

塾長「そうかー・・・京都人がそんなんと思われたらかなわんなぁ凹」

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男子より食べるよ

ミニフードコート@昼食

ゆかこ「私ミスドで買ってくる」

滋賀「じゃあ俺は別のとこで」

~~~

ゆかこ「あえr?昼それだけ?」

滋賀「うん、あんま腹へってないし」

ゆかこ「・・・・・」

滋賀「・・・」

ゆかこ「これじゃあまるで私が大食いみたいじゃないか」

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楽しんでます、京都

Photo1216_2 ゆかこ「おおー、カメラカメラ」

滋賀「俺このアングル(下から)も撮るわ」

ゆかこ「うまく撮れたかなー、まぶしくてあんまみえん」

~~~

Photo1217 ゆかこ「ちょっとそこらへん座ってみて、写真撮るわ」

滋賀「目線は?」

ゆかこ「どうでもいい」

滋賀「・・・・・・・・(遠くを見ている」

ゆかこ「パシャッ」

滋賀「どんなかんじ?」

ゆかこ「wwwwこんなんwwwwwwwww」

参考 

そうだ京都、行こう(東寺 1995年ver)

そうだ京都、行こう(東寺 2000年ver)

そうだ京都、行こう(東寺 2007年ver)

「そうだ京都、行こう」は東寺が大好きなようです。

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モデル志望

@東寺

滋賀「うわ、800円やって、高いなー>入場料」

ゆかこ「ほんとだ、清水寺とは大違いだ」

滋賀「あそこ300円とかやもんな」

ゆかこ「高いけどここまで来たしな」

滋賀「お前なんとか高校生とかで行けへんか?」

ゆかこ「もう絶対にむりだわ」

~~~

ということで800円はらいました(当たり前

ゆかこ「ちょっと写真とろうかな」

滋賀「・・・俺写ろうか?」

ゆかこ「いや、いい」

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この感動、伝えたい

ゆかこ「それで!グミビューンがすごいんだよ!!ほんとに!!」

滋賀「へーそうなんや」

ゆかこ「水を入れて、粉をいれてぐるぐる混ぜて・・・(略)・・・で、ストローで持ち上げるとグミができあがるんだよ」

滋賀「すごいな」

ゆかこ「あれは口では説明できない、とにかくすごいんだ」

滋賀「そうか」

ゆかこ「持ち上げたらグミができるんだ」←同じことばっか言ってる

滋賀「へえーーー」

ゆかこ「今度買ってくよ!!あれはきょうだいでやるべきだ!!!」

滋賀「あー・・・うん」

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2009年1月28日 (水)

なんというケミストリー

※いままでのあらすじ

「ねるねるねるねは身体に悪いのよ!」という勝手なママソのイメージでねるねをなかなか食べられなかったゆかこたち姉弟。二人が成人した今、あの時食べたかった味を求めてねるね系菓子を買いまくるのであった。 

 

 

Photo1208 ゆかこ「・・・・・・・・・(無言」 

 

 

 

 

Photo1209 ゆかこ「ジャー(水」 

 

 

 

Photo1210 ゆかこ「ぐるぐる(回」 

 

 

 

Photo1211 ゆかこ「あっ(ねるねみたいのができた」 

 

 

 

Photo1212 ゆかこ「・・・・・・(無言」

説明書「絵のように粉をストローの上にのせます」

ゆかこ「あっしまった(ストローなしで粉をかけちゃった」 

 

Photo1213 ゆかこ「(しかたない・・・この粉の下にストローを入れれば結果は同じよ」 

 

 

 

そしてその瞬間が

Photo1214 ゆかこ「!!!!!!!!!!!!」 

 

 

 

Photo1215 ゆかこ「すごい!!!(涙」 

※一人暮らしでも、感動すると思わずしゃべってることってあるよね 

 

 

 

 

かなりおすすめです。理系のあなたもこれには感動せざるをえないです。

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2009年1月27日 (火)

ああ、かっこいいあの人

メッセ

修平>なあお前って、今アニメみてる?

ゆかこ>なんで急に

修平>最近アニメ見るのにはまってるんだよ、誰かじゃないけど

ゆかこ>ふーん・・・何見てるの?

修平>まりあほりっく

ゆかこ>まりほりwwwwww楽しいよね

修平>あの主人公みてるとお前を思い出す

ゆかこ>なにっ!?

※まりあほりっく・・・女子に恋してしまうという主人公のいわゆる「百合」描写が多いアニメ

修平>かなこ(主人公)が好きな先輩にすごいかっこいい女の人が出てくるじゃんか。あれを見てると、智広の姉ちゃんを見ているお前を思い出す

ゆかこ>千秋様は・・・確かにあこがれてはいるけど、あくまで私はあの人を「憧れ」としてみてるだけで、「恋愛対象」にはしていない!!

修平>確かにあの人はかっこいいよな。「私は男勝り」っていう女ってたいていただがさつだったり言葉遣いが乱暴だったりするだけだけど、千秋さんはそういうのとは違って

ゆかこ>うん、そうなんだよ。見た目だけでなくて中身がかっこいいんだよ

修平>背も高いもんね・・・俺と同じだしね・・・

ゆかこ>それはあえて言わなかったのに

修平>お前あの人と付き合ったほうがうまくいくような気がする、冗談じゃなくて

ゆかこ>えっ、そうかな・・・そうなんかな?確かに私も、いやこれ変な意味じゃないんだけどね?千秋様と付き合いたいって思うときがあるんだ(照)本気じゃないけど、ふざけて言ってるんじゃないよ?千秋様は、誰よりも男らしくて、それでいて優しいんだよ。ずっと髪長かったのに、仕事の関係で短く切ったとき、まるでアクエリオンのレイカさんだと思って直視できなかった。こんなにかっこいい女性がいるならば、ふにゃふにゃした男性はいらないんじゃないかって思ったんだ。そんな千秋様が私にかわいいエプロンをくださって・・・

修平>一方的にしゃべるなよ、気持ち悪い

ゆかこ>(はっ!)なんだよ、別にお前なんかに分かってもらおうだなんて思ってないわ

修平>やっぱり好きなんじゃないか。そう言ったらいいのに

ゆかこ>私なんてだめにきまってるじゃん!高嶺の花だよ!!それに相手はやっぱり女の人だよ(いまさら

修平>お前そんなちっちゃい人間だったのかよ。性別なんて超えてみせろ!!

ゆかこ>!!!!!!

修平>お前ならできるよ

ゆかこ>そうかな・・・(あれ、なんの話してるんだっけ

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宇治アローン

ゆかこ「今度宇治を巡ろうと思うんですよ、塾の近くの寺とか」

塾長「ああ、あそこは有名やで。ここからすぐやわー。あ、そうそう、私も知らんかったんやけど、そこの神社って世界遺産らしいで」

ゆかこ「へー、そうなんですかー」

塾長「こんな近くに世界遺産があるとは思ってなかった。まあ実際めっちゃしょぼいけどなー」

ゆかこ「しょぼいwwwwでもじゃあ一緒にいってみます」

塾長「バイトの前に寄っても十分いけるで」

ゆかこ「(バイトの前にふらっと世界遺産、これが京都クオリティ」

塾長「友だちとかと一緒にいくんやんな?」

ゆかこ「えっと・・・・・・・宇治は・・・・・・・・・・・一人ですね」

塾長「えっ、一人なん?」

ゆかこ「はい・・・・・・・・」

ハルカ先生「・・・・・・・・・・」

ゆかこ「(なんだこの間・・・」

ハルカ先生「私卒論なかったら・・・一緒にいけたんですけど・・・」

ゆかこ「えっ、そんな(汗)いえ、大丈夫です、なんかすみません・・・」

塾長「私も塾の始まる前やったら一緒にいけるで?」

ゆかこ「(やばい、今めっちゃ「この子寂しそうかわいそう」と思われてるっぽい・・・!!」

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KYukako

とも「ねえ、今日の打ち上げって全員くるの?」

女王「たーことゆかこさん以外」

※しかし最後には参加することになったたーこ氏

ゆかこ「・・・・・はは・・・なんかKYですみません・・・」

ジョー「ははwwww」

ゆかこ「?」

とも「ああ、ジョーさんってKYな人好きなんだよ」

ゆかこ「・・・・・・凹」

とも「あ、ちがうごめん、そうじゃなくって・・・人から少し外れてる人が好きなんだよね・・・ジョーさんは」

ジョー「そうそう。でもその言いかえって逆に傷つくような」

ゆかこ「いえいいんです・・・」

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ドジっこ

ゆかこ「トモヨちゃんもう卒論出したの?」

トモヨ「それがきいてー、卒論のタイトルが違っていて今から書き直しに行く」

ゆかこ「えっっ、タイトルが?そんなことってあるの?」

トモヨ「それがあったんよーマジうけるやろ?」

~~~

ゆかこ「あのー、お願いします」

丸様(先生)「えっとー・・・」

ゆかこ「・・・・・・」

丸様「この前提出してもらったタイトルと違うんですけど・・・」

ゆかこ「えっっ」

~~~

ゆかこ「私も間違えてたよー凹」

トモヨ「やったらあれやない!?」

ゆかこ「・・・!?」

トモヨ「かわいい子たちが間違えるんよ!タイトル!!」

ゆかこ「えっ」

トモヨ「そういうことにしておこう?」

ゆかこ「いいけど・・・」

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旅の不安

滋賀「えっとー・・・一日単位で使うのは・・・貴船と鞍馬山・・・高山寺・・・」

ゆかこ「ちょっとトイレいってくる」

滋賀「んー」

~~~

ゆかこ「ええっと・・・ここ・・・りゅうあんじ・・・」

滋賀「それはそう書いて「りょうあんじ」って読む」

ゆかこ「えっ、そうなのか。知らなかった」

滋賀「まあたいていの人はそう間違えるよ」

ゆかこ「まあそうだろうなあー・・・」

滋賀「・・・」

ゆかこ「トイレ・・・」

~~~

滋賀「南禅寺がここだからー・・・真如堂もこの日に入れるべきやな」

ゆかこ「私さっきトイレいったよね」

滋賀「そうやな」

ゆかこ「しかしもう行きたい」

滋賀「ここ(談話)寒いからだよ。あまり気にしちゃいけない」

ゆかこ「そうだよなあ、精神的なものもあると思うし」

~~~

滋賀「なんだ、この寺東福寺の裏なんじゃん」

ゆかこ「あ、そうなの?じゃあこれ一緒に行けるな」

滋賀「そうだよ、で、京阪を使っていけばここにもいけるし・・・」

ゆかこ「ちょっとトイレいってくる・・・」

滋賀「ああ」

ゆかこ「これもう決定じゃないか>膀胱炎」

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張り切っていたわりに

だいぶまえ

キョン「ゆかたんさんは京都観光はしていますか?」

ゆかこ「そうですねー、そんなにしてないです。家とダイエーを行き来する毎日です」

キョン「それは勿体無い。よく、清水や金閣、銀閣あたりを巡って京都を制覇したようなことを言う方がいますが、そんなのほんの一部ですよ。人が少ない寺にこそすばらしい京都が見られます。鞍馬山や橋立までいかなくちゃ語れません」

~~~

ということで

ゆかこ「そうだ京都行こうのCMに登場した場所を書き出してきた!!」

滋賀「えwwwwこんなにあるんwwwwwwww」

ゆかこ「こうして見ると本当に有名どころしか行ってないことがわかるよなー。ということで京都寺めぐりの計画を立てよう!!ほら、地図も持ってきた」

滋賀「おおー」

ゆかこ「はい」

滋賀「俺が見るの?>地図」

ゆかこ「地図っていうのは男が見るものだと思うんだよ」

滋賀「はいはい・・・」

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2009年1月25日 (日)

冷静になってから後悔に襲われることってあるよね・・・

※今までのあらすじ

学園祭のクイズ大会で準優勝したゆかこらチーム「ツンデレラ」。しかし賞品の5000円食事券がなかなかもらえない。そこでゆかこは後輩にきき、実行委員(個人のアドレス)にメールをするのだが・・・ 

 

実行委員(メール)「当初予定していた商品が相手企業の都合でいただけなくなり、代用賞品を渡そうと何度か連絡したのですがご返事いただけなくて(ry」

ゆかこ(メール)「最後のやりとりではこちらが日時を指定し、賞品をとりに行くといったのにそれに対する返事はありませんでした。なので後輩経由で個人のアドレスを教えてもらい、こうして送っているんです」

実行委員「今年に入り二度はメールさせていただいております。とにかく予定していた商品は都合上渡すことができなくなり、代替して渡す予定の商品も期限がきれたため処分させていただきました」

ゆかこ「絶対にメールは受け取っていません。こちらが不利益になるような嘘はつかないです。確認していただきたいです。賞品を処分したというのも意味がわかりませんが、そのような態度ならもう結構です。では」

・・・・・・

ゆかこ「んだよ!!畜生!!先輩なめんなよこの野郎!!!!わけのわからんことばっか言いやがって!!!!!(怒)ふっざけんなよくそっ!!!(化粧品をひっくり返す」

※一人暮らしでも、あまりにキレるとなんか色々しゃべってるんだよね

~~~

そしてちょっとたってから冷静になり・・・

ゆかこ「(5000円もらえないままキレて一方的にメールを終わらせた事実をガッツ※に話すのが怖い・・・・・・・どうしよう・・・・・・・・・ただでさえ卒論でイライラしてそうなのにどうしよう・・・・・・・・あああ」

※ガッツ=一緒にクイズ大会に参加した友人、ツン。

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ウキエ

@サザエさん

ウキエ「兄貴!」

ジンロク「ああ、ウキエ・・・」

ゆかこ「(ウキエさんってジンロク氏のことを「兄貴」って呼ぶのか・・・」

ウキエ「兄貴、風邪ひいちゃうよ?ほら、これ>マフラー」

ゆかこ「(ウキエさん、萌えを分かっているなあー」

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Don't Forget!!

もも「私もカードを作ってみたいんだけど、ゆかんのブログとか何かを参考にしたいなあ」

ゆかこ「なるほどー、じゃあみんなが作ったカードを持っていくよ」

~~~

Photo1207 修平「おおー、ちゃんとファイルに入れられているのか」

もも「すごいねー」 

 

 

Photo1206 ゆかこ「これは私をモデルにして作ってくれたカードだよ」

もも「人の顔をモデルにするのは難しいよねー」

修平「でもお前の顔はまだやりやすそう。そこらの人より」

ゆかこ「それはどのような意味で?」

 

修平「へー、こうしてみるとなかなか面白いな。すごいな」

ゆかこ「だろう。なかなか渾身の作が揃ってるでしょ」

修平「そうじゃなくて、こんだけの人がお前の誕生日を覚えていたってことがすごい。俺なんか一番忘れるのがお前の誕生日なのに」

ゆかこ「ああ、そう・・・」

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ねねの道で出会った君

Dsc01084 ゆかこ「・・・・・・え?ディズニー?」 

 

 

 

Dsc01085  

 

 

 

Dsc01086  

 

 

店員「いらっしゃいませー」

ゆかこ「おおーっ・・・この店って期間限定か何かですか?」

店員「そうなんですよー、期間限定です」

ゆかこ「限定・・・(嬉」

Photo1193  

 

 

 

Photo1196  

 

 

 

 

ゆかこ「(こうしてまた限定につられてお金を使ってしまった・・・」

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そうだ、京都  来ない?

Dsc01073 @ねねの道

人力車のイケメン「ちょっと乗っていきませんか?」

ゆかこ「えっと・・・一人なので・・・」

人力車のイケメン「一人でも楽しいですよ!!」

ゆかこ「あの、私お金持ってないんです(正直」 

人力車のイケメン「色々なタイプがあるんですよ?一番すごいのは三万とかしますけど、安いやつもあって・・・」

ゆかこ「(ああ・・・毎回人力車の勧誘にすごくつかまるのは私だけか・・・」

Dsc01074_2 @高台寺

ゆかこ「(秀吉殿、来ましたぞ」

 

 

Dsc01075_2

  

 

  

Dsc01076  ゆかこ「(泣きそうになるのはなぜ」 

 

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Dsc01078   

 

 

 

Dsc01079  

 

 

 

Dsc01080

解説員「この天井の龍は初公開なんです」

ゆかこ「はつこうかいー・・・(っていわれてもよくわからんけど・・・」

 

Dsc01081 鐘「ゴーン・・・ゴーン・・・」

ゆかこ「(鐘だ・・・・・・」

 

            柿食えば 鐘がなるなり・・・

ゆかこ「(あ、違うそれ奈良だ・・・」 

 

~~~

Dsc01082 ゆかこ「ん・・・あいつ何だ?」

←あいつ 

 

Dsc01083

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一人で歩くよ

Dsc01068 @清水寺周辺 

 

 

  

Dsc01069ゆかこ「バクバクバクバク(八つ橋試食」 

 

 

 

Dsc01071  

 

  

Dsc01072 ゆかこ「・・・・・・・(いいんだけどなんか寂しいんだよな」

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2009年の恋愛

Dsc01062 地主神社@縁結びで有名

ゆかこ「・・・・・・・・(久々に行こう」 

 

 

Photo1202 ゆかこ「バイクの交通守くださーい」

巫女さん「500円です」

ゆかこ「・・・(縁結びの神社でこれだけ買う人って他にいるのかな・・・」 

 

Dsc01063

ゆかこ「ひゃ(冷」 

 

 

 

Photo1203 ゆかこ「(吉・・・・・・上から二番目だ!ひゃほーい!!@恋占いおみくじ」 

 

 

 

Photo1204 ゆかこ「・・・・・・凹(その割りにあんまいいこと書かれてないような・・・」

・・・

ゆかこ「(相手から望まれなかったらおしまい、ってことか」

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京都散歩

   京阪「つぎはー、清水五条、清水五条」

ゆかこ「・・・ZZZ・・・はっ!!」

~~~

Dsc01054 @清水寺

ゆかこ「ぜーはー・・・」

※清水寺に行くには坂をのぼっていく必要があるのよ! 

  

Dsc01055  

 

 

 

Dsc01056 観光客「ここに恋愛成就の寺があるんじゃなかった?」

観光客「「再」縁結びもかなえてくれるんかな・・・」

ゆかこ「(再・・・w」

 

Dsc01057  

 

 

 

Dsc01058 

 

 

 

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Dsc01060 

 

 

 

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Dsc01066 ゆかこ「(何度見てもこれはいいなあー・・・」 

 

 

 

Dsc01067

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男子も女子もこういう話は大好きです

デジタル「それにしてもこれはひどいわ」

SHOW YOU「メーリスとかで今日来てない人にも回すわ」

碇シンジ「お前そんなことしたら・・・デジタルが「ネット流出」とかするかもしれんぞ」

ゆかこ「ネット流出ってこの絵がwwwwwwwww」

マキマキ「ミーティングを・・・・・・。・・・誰も聞いていない・・・」

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慣れてます

ゆかこ「でもさー、これを家の適当なとこに置いといてお母さんとかがもし見たら・・・すごく気まずいことになると思うんだけど・・・特にこれ授業用の(しかも「小学校理科」という健全な授業※)ファイルだし・・・」

※健全じゃない授業なんてないけどね

SHOW YOU「あー別にいいんすよー。俺今までこういう絵めっちゃ見つかってるもん」

ゆかこ「そうか・・・(こんなことばっかやってるんだこの子は」

SHOW YOU「勝手に掃除とかされるとキレそうになるよねー。おかん!!って・・・」

碇シンジ「うん」

ゆかこ「(男子ってみんなこうなのか?」

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参考文献持ってますけど

碇シンジ「この絵はお前、あかんやろ」

ゆかこ「そうだね・・・」

碇シンジ「こういう風に描かな」

SHOW YOU「うわっ、なんやこの写真!どしたんこれ。・・・俺にはこんな滑らかなラインは描けない」

碇シンジ「さっき買った雑誌」

SHOW YOU「表紙宮崎あおいなのに・・・なんでこんなページが唐突に入ってくるんこれ・・・」

tkmg「うわー(照れ)言ってやろー」

碇シンジ「俺もう20歳越えてんねんで?」

tkmg「ああ、そっか」

ゆかこ「それでいいのか・・・」

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描きましたー消えませんー

ゆかこ「これっは・・・」

SHOW YOU「うーん・・・・・・(サラサラ」

デジタル「できた?」

SHOW YOU「できた」

碇シンジ「ちょ・・・お前・・・それ・・・・・・」

ゆかこ「!」

碇シンジ「(禁則事項です)は描いちゃだめだろ・・・」

SHOW YOU「何言ってんねん、この(禁則事項です)がチャームポイントやろ」

ゆかこ「えっと・・・このファイルって授業の最後に提出するんじゃなかったかなー」

SHOW YOU「え?ないでしょー。もうこれ出すことは」

デジタル「これはひどい・・・・・・名前書かんといてよ」

SHOW YOU「ほら、全裸なのになぜか傘はさしている、っていうね」

デジタル「・・・・・・・・・・・」

SHOW YOU「・・・・・・・・・・・・本当にこのファイル提出とかなんですか・・・?」

ゆかこ「えっと・・・」

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さらっと

@サークル

SHOW YOU「あ、デジタルの似顔絵とか描いていい?」

デジタル「?いいよ」

ゆかこ「えっ、それ(授業提出用ファイル)に描くの?しかも油性ペンで・・・」

SHOW YOU「もう授業ないんでー」

デジタル「見たいけど怖くて見られない」

SHOW YOU「えーと・・・正直似てるかどうかわからんけど・・・・・・・ヌード描いていい?」

ゆかこ「えっ」

デジタル「別にいいよ」

ゆかこ「いいのか」

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第六話 「明日へ」

パーポー「シアン、さっきから何やってるの?また工作?」

シアン「ちょっとね・・・。あ、これ直ったらピンクに持ってってあげてくれる?ナオキ先生からって言っておいて。あ・・・ピンクのこと・・・。大変だったね」

パーポー「恭平との戦闘はまったく大変じゃなかったんだけどね、りかばりーさんの一撃でのびちゃったし・・・。でも今回のことで・・・自分の仕事って正しいのかなって・・・思うようになった」

シアン「んー・・・」

パーポー「実際さ、ナオキ先生が小さくなって人工呼吸をしなければピンクは助からなかったんだよ。あのまま死んでいたんだ。でも、うちらHTSは彼を逮捕した・・・」

シアン「そうだね・・・」

パーポー「何が正義で、何が悪なのか・・・大切なものを見失っている気がするんだ」

シアン「法律のことは分からないけどさ、パーポーたちは正しいことをしたよ。たとえどんな理由があっても、法律に背けば罪になる。逮捕しなきゃいけないよ。そこの線引きは必要なんだ。大切なのは・・・パーポーが彼のことを分かってあげることだと思うよ。有罪か無罪かってことより、彼がどういう思いで法律に背いたのか、そのことを分かってあげる人がいることが大切だって思う・・・。はは、なんか語っちゃってごめん」

パーポー「ありがと・・・シアンに否定されたらどうしようって思ってた・・・」

シアン「そうだ、それでナオキ先生はどうなるの?」

パーポー「まず判決が出たら、うーん・・・りかばりーさんによると一年から一年半くらいかな・・・彼は第一級犯罪者として監禁される」

シアン「第一級・・・になるのか」

パーポー「人体改造が出来るってことは、逃げ出す可能性が最も高い、と捉えられるんだよ。もっとも彼はそういう人間じゃないけどね。でも形式上はそうなってしまう」

シアン「なるほど・・・じゃあ監視もきつそうだ」

パーポー「でも彼の場合は、一年間監視の下で暮らすだけにはならないと思う」

シアン「ほう、というと?」

パーポー「刑務作業っていってね、ある程度仕事ができる人は、その能力によって働かなくてはいけないんだ。もちろん刑務所の中でだけどね。彼の場合、かなり高度な仕事に就く可能性が高いんだ。まあ・・・それくらいしか彼にしてあげられることはない」

シアン「そうだ・・・それって・・・うちらHTS直属の技術部班に入れることってできないの?」

パーポー「え?」

~~~

ピンク「学園長!見ててね!!」

学園長「もうさっきから何度も見てるよ・・・。シアンも困ったみやげ物を置いていってくれたなぁ・・・」

ピンク「口紅が光るから!!カトゥーも!!」

カトゥー「見てるよ・・・」

ピンク「あ、そうだ、私元気になりました、ってナオキ先生にメールしようかな」

カトゥー「え?ええっと・・・」

KNA先生「ピンク、またここに来たのか。ここは遊び場じゃないんだよ?それにHTS内って携帯とか持ち込めないんだよ、よほどトップの人じゃないと。情報漏れるといけないから・・・」

カトゥー「あ、そうそう、そうやね」

ピンク「ええっ、そうなの?さすがHTSだなあ・・・じゃあ手紙なら届けてくれる?」

学園長「手紙なら大丈夫だと思うよ。書いてごらん。虫眼鏡と一緒に送っておくからね」

ピンク「よーし。ナオキ先生へ 助けてくれてありがとう、うーん・・・」

パーポー「皆さんおそろいで」

ピンク「パーポー!!」

パーポー「はいこれピンクに、壊れていた羽が直ったって」

ピンク「うわーい、ありがとう!!本当に届けてくれたんだ!!さっそく飛ぼう!!」

学園長「気をつけて」

パーポー「あ、学園長、少しお話が」

ピンク「⊂二二二( ^ω^)二⊃ 」

学園長「えっと・・・外に出ようか」

パーポー「はい、すみません」

~~~

パーポー「ナオキ先生のことなんですけどね、刑務所にいる時は、シアンの属する技術部の仕事を手伝うことになりそうです。HTS直属のグループで、主にロボットや飛行機、戦闘機を作ります」

学園長「おお、そうか・・・彼なら力になるよ」

パーポー「ちょうど今、大プロジェクトが動いているんです。戦闘用の、ロボットの製作です。それに彼の技術力を、とシアンが」

学園長「そうでしたか・・・それは報告ありがとう」

パーポー「いえ・・・これくらいしかできなくて・・・すみません」

学園長「あの」

パーポー「はい」

学園長「彼の様子を・・・これからも・・・報告してくれませんか?我々に」

パーポー「もちろんです」

学園長「ありがとう・・・ありが・・・・・・」

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2009年1月23日 (金)

第五話 「君を助けたければ」

シアン「あ、どもですー。学園長先生、大変ですねこんな夜遅くまで。カトゥー先生います?帰っちゃったかなあさすがに」

学園長「それが・・・ちょっと事件が起こってね。学園を空けるわけにいかないので私だけはここに残ったんだが、みんな出ているんだ」

シアン「そうでしたか・・・せっかくピンクにいいもの作ってきたのに。見てくださいこれ。いくらちっちゃくても女性だから化粧だってしたい!ってうちの妹が言うもんですから、ピンクサイズで化粧品作ったんですよー。で、あの子やけにヒーロー願望・・・っていうかそういうの強いでしょう?だからこの口紅!!塗るとぱああって光るようにしたんです。よくあるでしょ?化粧品の一つが変身アイテムってやつ!!」

学園長「ああ・・・喜びますね・・・それは」

シアン「まあ実際変身も何も出来なくて、光るだけなんですけどね?それでもちょっとは嬉しいかなあって思って作っちゃいました。材料はですねー・・・ってごめんなさい、なんか一方的に」

学園長「いいんだ、じゃあ預かっておこう」

シアン「学園長、何か顔色悪いですね・・・どうかされました?」

学園長「なんか嫌な予感がしてね・・・ピンクも・・・そして教員も・・・無事ここに帰ってこられるかって」

シアン「・・・・・・?」

~~~

ナオキ先生「俺はここです!!」

りかばりー「まあ!!なんてことを!!」

みその先生「ナオキ先生まで小さくなっちゃったわ!!」

KNA先生「人体を改造することはどんな理由であれ法律違反だ!!あなた・・・自分のやったことが・・・」

ナオキ先生「うまくいくかどうか・・・いちかばちかでした。同じ比率で小さくなれて・・・よかった・・・ピンクが助かったら俺を逮捕してください、いいですね?」

カトゥー「ナオキ先生・・・」

ナオキ先生「それより早く!!心肺蘇生の方法を教えてください!!」

KNA先生「ああ・・・」

カトゥー「パーポーさん・・・こういう場合でも・・・捕まるんですか?」

パーポー「たとえ自分の身体であれ、いじるのは駄目なんです・・・どういう理由でも・・・それだけは・・・」

カトゥー「そうか・・・」

ピンク「げほっげほっ」

みその先生「ピンク!!」

りかばりー「ピンク、私がわかる?」

ピンク「りかばりーさ・・・ふわぁ・・・ZZZZZ」

みその先生「ピンクー!って・・・あら、寝ちゃったぁ・・・もう・・・」

りかばりー「よかったわ・・・よかった・・・あなたが助かって・・・」

ナオキ先生「!!」

KNA先生「ナオキ先生!?」

ナオキ先生「頭が!!頭が痛い・・・!!」

りかばりー「いけない!!ナオキ先生は丸尾のように人体実験になれてないから魔法が完璧じゃなかったのよ!!」

カトゥー「ナオキ先生!!」

ナオキ先生「うわああああ」

みその先生「・・・・・・元に戻った・・・・・・」

ナオキ先生「はあ・・・はあ・・・」

KNA先生「ナオキ先生・・・」

~~~

シアン「そんなことが・・・そうでしたか・・・すみません、なんかこんなときに」

学園長「いいんです。ピンクはきっとここに戻ってくるから・・・。あ、そうだ、これやっぱりあなたが直接渡してあげてください」

シアン「そうですね。そのほうがいいかな」

学園長「喜びますよー・・・はは・・・」

KNA先生「学園長!!戻りました!!」

学園長「ピンクは!!」

KNA先生「ピンクは疲れて寝ています・・・ほら、ここにいます、僕のハンカチの中」

ピンク「ZZZ・・・」

学園長「ああ・・・よかった・・・・・・よかった・・・」

みその先生「・・・・・・・・」

カトゥー「・・・・・・」

学園長「なんだ・・・?」

KNA先生「・・・・・・・・・すみません・・・・・・」

学園長「なぜ・・・謝るんですか?」

みその先生「・・・・・・ひっく」

学園長「そうだ・・・ナオキ先生は?なんで彼がいないんだ」

KNA先生「すみません・・・すみません・・・すみません・・・」

学園長「何なんだ・・・なんで!?彼はどこにいった!?」

カトゥー「あああああああっ・・・すべて俺のせいなんです。俺がピンクから目を離したから・・・だから・・・」

KNA先生「そんなことを言っても仕方がないだろう!!今更そんな話に戻ったって・・・」

学園長「何を言っているかわからないよ・・・」

電話「親父にも♪ぶたれたこと♪ないのにー♪(着信音」

りかばりー「もしもし、学園長、HTSのりかばりーです」

学園長「あ、もしもし、ピンクを・・・助けてくれてありがとうございました。ほっとしました」

りかばりー「KNZW魔法学校のナオキ先生を、人体改造の現行犯で逮捕しました」

学園長「・・・・・・・・!!」

りかばりー「彼の身柄は私たちが拘束しています。大丈夫です、私たちに・・・まかせて・・・。理由が理由だっただけに、若干罪は軽くなると思いますが、それでも学園には・・・1年は戻れないと思います。そのことを伝えに」

学園長「なんだって・・・?なぜだ・・・なぜだ!!なぜ彼が逮捕される!?なぜだ!!」

りかばりー「ピンクは・・・大丈夫です。HTSの救急部隊も彼女を診ました。ちっちゃいからうまく診察はできませんでしたが、彼女の様子からも問題ないかと・・・。ナオキ先生が、彼女を助けました」

学園長「彼は・・・まさか・・・自分の身体を・・・」

りかばりー「ピンクには、このことは黙っておいてください。彼女、多分ものすごくショックを受けると思うんです。彼女、助かってすぐに寝ちゃったんです。だから幸いにも小さくなったナオキ先生を見ていない」

学園長「彼は・・・彼は・・・我が学園の・・・・・・大切な教師です。彼がここに戻れるまで・・・よろしく・・・おねがいします・・・」

りかばりー「わかりました・・・では」

ピンク「ふわーあ。んんっ、ああー、安心して寝ちゃったんだったぁおはよう」

カトゥー「おはよう、ピンク」

ピンク「あ、そうだ・・・せっかくナオキ先生にもらった羽・・・なんかこわれちゃったみたいなんだ。謝りたいな。・・・・・・あれ・・・ナオキ先生は?」

KNA先生「・・・聞いてくれ、ピンク。ナオキ先生は今回の活躍でHTSに認められ、しばらくHTSで研修することになったんだよ。これがどういうことかわかる?HTSだよ?天下の。魔法使いなら誰もが憧れるあの場所で、研修を行えるなんてさ。羨ましいよ。そして、更に魔法に関して学んで学園に帰ってくることになった」

ピンク「ええっ、すごいね!!ハイパー魔法使い先生になって帰ってくるってこと!?じゃあナオキ先生が私を助けてくれたんだ!!それにしても急な話だね・・・お別れくらいしたかったよ」

KNA先生「馬鹿だな。すぐに帰ってくるんだから、お別れとか必要ないだろう。しばらくHTSに入り込んで研修するから会えないけど、すごく・・・・・・名誉な・・・ことだよね」

ピンク「KNAせんせー、泣いてるの?」

KNA先生「君が誘拐なんかされるからさ・・・こんな夜遅くまで起きてる羽目になって・・・あくびが止まらないんだよ・・・」

ピンク「そうだ・・・みんな、助けてくれてどうもありがとう。本当によかったよ!ナオキ先生にも迷惑かけちゃったけど、HTSに入れるなんてすごいよね」

学園長「そうだね・・・そうだよね・・・」

シアン「ピンク、ナオキ先生の羽を見せてごらん」

ピンク「あ、うん、これだよ」

シアン「ナオキ先生んとこに持って行って、直してもらってくるよ」

ピンク「え?ありがとうー!!」

カトゥー「ピンク、帰ろうか・・・家に・・・こんどはちゃんと見ているからね」

ピンク「うん、帰ろう」

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なんなんだよもう

ゆかこ「・・・・・・・・・・・・はあ」

・・・

ゆかこ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ああ」

・・・

ゆかこ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はっくしょん!!」

・・・

ゆかこ「あ、鼻血・・・・・・」

※前から気になってたんだけど、「鼻血が出る→ティッシュで鼻栓の状態で何か飲む→飲み物がティッシュに浸透→鼻にココア」みたいなことって私だけですか??これ結構毎回やらかすんですが。

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疲れてます

ゆかこ「(だりー・・・けどご飯を作ってくれる人は誰もいないからやるしかない」

・・・

ゆかこ「はあ・・・・・・」

・・・

ゆかこ「はあ・・・・・・・・・・・・・(疲」

・・・

ゆかこ「はあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ピーラー「ざくっ(指先に150のダメージ」

ゆかこ「ひゃあ!!!!!あだだだだ」

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2009年1月22日 (木)

第四話 「八センチメートルの命」

りかばりー「ハロー恭平ちゃん、私よ。HTSのマドンナ、りかばりーよ」

カトゥー「この人っていつもこういうノリなん?」

恭平「ああ、あんたか。なーに?もうピンク誘拐について嗅ぎつけたわけ?まだこっちからはなんも言ってないのにー」

りかばりー「HTS、日本の魔法関係の組織としては最高峰クラス・・・。当然だと思わない?」

パーポー「まあ実際分かったのはナオキ先生がピンクの羽に探知機をつけていたからなんですけどね・・・」

りかばりー「まあいいわ、とりあえずピンクの声を聞かせて頂戴。あなたの要求はそれから聞いてあげる」

恭平「おい、お前、しゃべれ」

ピンク「・・・・・・」

カトゥー「ピンク?」

ピンク「ごぼっ」

パーポー「なんだ!?」

ナオキ先生「羽につけた・・・探知機の効果がかなり弱くなってきている・・・もう切れそうだ」

KNA先生「どういうことです?電池切れか?」

ナオキ先生「いえ、故障したものと思われます」

パーポー「故障?なぜです?そんなに簡単に?」

ナオキ先生「いや・・・ちょっとくらいの衝撃では壊れないはず。ただ・・・水には弱いんですが・・・」

りかばりー「水・・・!?まさか!!ピンク!!あなた大量の水を飲んだんじゃない!?」

ピンク「・・・・・・」

りかばりー「恭平ちゃん、どうしてピンクは話さないの?」

恭平「しらねーよ」

みその先生「まさか・・・ピンク、話せないんじゃ・・・いやぁ」

りかばりー「恭平ちゃん!?恭平ちゃん!?・・・ちっ、私の電話で先に切った男ははじめてよ!!もう!!」

パーポー「どうしましょう、突入しましょうか」

りかばりー「やむをえないわ。時間がなさそうね」

~~~

パーポー「あっ、あそこにピンクがみえます!!」

りかばりー「動かないわね」

パーポー「やはりこれはまずい。入りましょう!!」

りかばりー「恭平ちゃん!!抵抗しないで頂戴、面倒だから!!ぱぱっと終わらせましょう!!」

パーポー「HTSにかなうと思うな!!あっ、ナオキ先生、あなたはピンクを!!」

ナオキ先生「分かりました」

恭平「くそっ、まじうぜえ!!出身は大阪ではないけど大阪人にも負けない負のオーラビーム!!」

りかばりー「仕方ないわっ!!勝ち組りかばりービーム!!」

恭平「!!!!!!!」

りかばりー「あなたのような低レベルの犯罪者が、日本のトップに勝てると思わないでほしいわ」

パーポー「HTS本部に連絡しました!!ところでりかばりーさん、そいつはいいとしてもピンクがやばいです!!」

りかばりー「ピンク!!しっかりしなさい!!」

パーポー「うわぁ!!りかばりーさん、ピンク小さいんだからドラマでよくあるように叩いたら駄目です!!」

りかばりー「しまったわ。たまにはこんなドジもしちゃうわ・た・し」

KNA先生「まずいなあー・・・これ、水をかなり飲んでいる」

ナオキ先生「んんっ!これは!!トマトジュースの匂いだ!!トマトジュースに沈められていたんだ!!」

KNA先生「趣味悪いなあ、僕ならそんな水責めはしない」

ナオキ先生「どうしたらいいんですか!?吐き出させたらいいんですか!?」

KNA先生「まずは心肺蘇生を行うべきだ」

パーポー「しかしこの小ささで、下手に胸なんか押したらつぶれてしまいます」

みその先生「力の加減がわからないわ」

カトゥー「KNA先生!!あなた医学の知識もあるんでしょう!?どうにか・・・」

KNA先生「そんなこといったら保険医のすけえもん先生だってあるだろう!!やり方くらい僕だって分かってる!!問題はピンクが小さいことなんだ!!」

カトゥー「でもこのメンバーで頼れるのはあんたしかいないんだ!!はやく・・・」

KNA先生「無茶を言うな!!一歩間違えば僕はこの子を殺すことになるんだ!!」

カトゥー「しかしこのままじゃ確実にピンクは死ぬじゃないか!!」

りかばりー「あなたたち落ち着きなさい!!」

パーポー「一応HTSからも救急部隊が来ます!しかし・・・」

みその先生「いやぁよぉ・・・ピンクぅ・・・こんなにあっさり死ぬなんて」

ナオキ先生「うるさぁい!!」

りかばりー「!!!!」

カトゥー「・・・・・・ナオキ先生?」

ナオキ先生「集中ができない」

りかばりー「あなた、一体何をしようと」

KNA先生「まさか・・・!!いけない!!!!やめっ・・・」

パーポー「!!!!!!!!うわあああああ」

みその先生「この光何!?まえが・・・みえな・・・・・・」

りかばりー「・・・・・・あれ・・・ナオキ先生?」

パーポー「消えた・・・!?」

カトゥー「ナオキ先生!!どこに!!?」

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あれっ

ちょっとまえ

カトゥー「そういえば「とらドラ!」って2クール使ってやるんだね。今期も続きで。ゆかたん見てる?」

ゆかこ「うーん、一応見てるんだけど、もうツンデレネタはいいやってかんじで・・・」

カトゥー「きびしいなあ」

ゆかこ「ツンデレだけど実は弱い部分もあって・・・みたいなのもうちょっと飽きちゃったんだよねー。そんなアニメ見てないけど・・・」

カトゥー「とか言いつつみてるんだよね?」

~~~

ゆかこ「・・・・・・・・・・・・・・」

テレビ「(とらドラ!16話」

ゆかこ「たいがぁ・・・・・・・・・(涙涙涙)」

※最近涙もろくなったなあ・・・大河・・・恋ってつらいよねぇ

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2009年1月21日 (水)

滋賀のイケメン

滋賀(メール)「京都駅のタワーのあるほうのマクドがパソコン使えたかなんてわからんよな??」

ゆかこ(メール)「タワーの方はあった覚えねいなあ・・・でも八条口もいつもとられとうし京都ステーションでは難しいんじゃ」

滋賀「八条口は足が寒いんよ凹まあ結局四条にきた 滋賀にはコンセントあるマクドないから」

ゆかこ「マクドなんかでできるお前がすごいぜ」

滋賀「なんか卒論マクドでやってるとかかっこいいと思って」

ゆかこ「(何言ってるんだこいつ・・・」

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意外と支持されてました

メッセ

ゆかこ>杉本君杉本君

sgmt>どうでもいいけどお前名前二回呼ぶの癖なんだな

ゆかこ>そのほうが「私今あなたを呼んでいます」って感じがしない?ところで唐突な質問なんだけど杉本君君が代って好き?

sgmt>君が代かー、俺は結構好きだな

ゆかこ>おお!でも星条旗の方がかっこいいって多分日本人の多くは思ってたりしないかなあ・・・特に若い子は

sgmt>まあずっと日本にいるとそうなのかもしれないけど、たとえば君が代と星条旗の終わり方を比較すると、星条旗は結構盛り上がって終わることが多いんだけど君が代は静かな雰囲気のまま終わる。そこが日本人の気質みたいなのを象徴してる気がして好きだ

ゆかこ>へー・・・やっぱりよくわからんや

sgmt>アメリカでも若い奴らは自国の国歌嫌いとか言ってる奴けっこう多いよ。そんなもんだよどこの国も

ゆかこ>なんだーそうなんだ・・・

sgmt>日本ではあんまりちゃんと君が代指導してもらわなかったけど、卒業式とかで歌えるのは内心すごく嬉しかった。「さーざーれーいーしーのー」で涙が出そうになる。

ゆかこ>じゃあ今度歌ってあげるよ

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こけのむすまで愛してる

ゆかこ「オバマ大統領のニュースってアメリカ人にとってはやっぱり大きいものなの?」

修平「俺も小さい頃しかアメリカにいなかったからよくわからないけど、日本の首相よりは権限が大きいから大統領就任はニュースだな。杉本とかにきいてみたら」

ゆかこ「この前杉本君から電話があったから一応Yes We Can!って言っておいた」

修平「一応ってなんだよ」

ゆかこ「アメリカといえば、国歌がかっこいいとずっと思ってたんだけど、アメリカから日本に来ると君が代はどう思うの?」

修平「あーー、それ杉本とも話したことがあるんだけど、俺は日本来て初めて君が代きいたときそのかっこよさに鳥肌が立った」

ゆかこ「えっっ、そうなのか・・・ちょっと意外なんだけど」

修平「杉本も君が代は好きだって言ってたぞ。あれ学校で歌ったとき「やべえ君が代よすぎる」ってガクガクしたんだけどな。日本らしくて荘厳で」

ゆかこ「そうなんだ・・・ちょっとよくわからないやその感覚。ちなみに星条旗と比べるとどっちが好き?」

修平「お前の質問って小学生みたいだな。アメリカの国歌もそりゃ思い出深いし好きだけど、ギリギリ君が代の方が好きだな」

ゆかこ「君が代がこんなに支持されているとは!」

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正直に

修平「俺もうかなり前から気になってたんだけど」

ゆかこ「ん?」

修平「俺のことじゃないけどっていう前提できいてくれ」

ゆかこ「なんだ?」

修平「一般的な男は服を着ていないような女が好きだろう」

ゆかこ「じゃあお前は一般的な男を超越しているとでも?」

修平「じゃあ逆はどうなんだ?男=エロ、みたいに言われるが、女は?っていつも思ってきた」

ゆかこ「えーと・・・私にそこらへんの女子を代表する権限はないけれど・・・」

修平「まあそうだけど」

ゆかこ「服を着ているか着ていないかといわれれば、私は着ていないほうがいい」

修平「・・・・・・」

ゆかこ「個人的な見解」

修平「お前って何気に名言多いよな」

ゆかこ「そうかな」

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2009年1月20日 (火)

そんなにかわらないと思うけど

千秋様「ところでゆかこちゃんってちいさいよねえ?身長どれくらい?」

ゆかこ「小さいっていうか・・・千秋ちゃんがものすごく大きいんだと思うけど・・・。えっとー150くらいかなあー」

千秋様「まあでもゆかこちゃんみたいな存在は重要だよね、うちの弟みたいな男にとっては」

ゆかこ「はあ・・・」

千秋様「私なんて今まで付き合った人で自分より背が高い人いなかったくらいだからさ・・・小さくなってみたいっていつも思う」

ゆかこ「お互いないものねだりしちゃいますねえ」

千秋様「ねえ、150センチってどういう感じ?」

ゆかこ「どういう感じって言われても・・・」

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長身にあこがれて

だいぶ前

智広「僕身長は180ほしかったんだよー杉本みたいにー」

ゆかこ「智広君は180ほしいんじゃなくて杉本君になりたいんだよ」

智広「まあ190はいらないけどさー・・・」

ゆかこ「そんなに絶対いらないよ。だいたい175あるんだから日本平均はあるでしょ?アメリカ平均くらいじゃない?そんなことで悩んでたら贅沢だよー」

智広「ゆかこには分からないよ・・・凹」

~~~

千秋様@智広君姉「あ、もしもしゆかこちゃん?久しぶりだねぇー」

ゆかこ「ちあきちゃん!お仕事どうです?」

千秋様「まあこんなもんかなってところ・・・二年目だしね。ところできいてよー、この前病院に行ったから身長はかってみたんだけどさー、いくら靴下はいてたからとはいえ175.9もあったよー・・・」

ゆかこ「えええ、それはすごい」

千秋様「病院の先生にも「あなたみたいに大きい女性は見たことない!」って言われるよー」

ゆかこ「あー、それで智広君がー・・・」

千秋様「あいつちっちゃいでしょ?うちの家系にしてあの子だけなんだよー。そりゃ父親みたいに195もあっても猫背になるだけだし仕方ないけどね?それにしてもねー」

ゆかこ「(世の中いろんな世界があるんだなぁ・・・」

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2009年1月19日 (月)

恋する乙女のように

ある日

ゆかこ「メール送ったのに全然返事こない(怒」

ママソ「まあそんなもんだわ」

ゆかこ「あいつはちょっと私に対して冷たいんじゃないか?」

~~~

またある日

ゆかこ「なんで全然返信してこないかなぁ・・・」

ハマダ「男の子ってそういうもんだよ、私の元彼もそうだったし」

ゆかこ「それにしてもどうでもいい話とかじゃないんだよ?はろーげんきー?とかだったら返さないのもわかるけどさあ」

ハマダ「そこに男女差があるんじゃないか」

ゆかこ「むーん・・・」

~~~

ゆかこ「あっ」

ぺロ(メール)「まだ自己採点してないからわからん 数学2Bはかなりしくった けど全ては国語にかかっている」

ゆかこ「・・・・・・(返事がきましたー!」

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失敗

センター試験がおわって

ゆかこ(メール)「ぺロはどう?」

ママソ(メール)「あの口ぶりはとてもできたとは思えん」

ゆかこ「あー・・・」

~~~

そしてぺロ失踪

ゆかこ「ペロはまだ帰ってこないの?」

ママソ「朝駅まで送っていったから帰りも迎えにいかなきゃいけないと思ってお風呂にも入らずまっとるわ」

ゆかこ「あいつ何やってるんだ」

ママソ「知らんわ。もう疲れたわ」

~~~

そして帰ってきたぺロ

ママソ「ウォーリー※をみにいってたんだと。もう疲れたを通り越して腹がたつわ」

ゆかこ「あいつ何やってるんだ」

※ウォーリー:ディズニーのピクサー映画最新作

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2009年1月18日 (日)

理系が苦手な理系な弟のセンター

ゆかこ「・・・・・・」

時計「ちっ>五時」

ゆかこ「(五時・・・・・・物理だ・・・・・」

・・・

・・・

ぺロ(想像)「かりかりかり」

・・・

・・・

ゆかこ「(頼むぺロ、お前を浪人させるだけの金は姉ちゃんもってないぜ!」

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2009年1月17日 (土)

センター試験の結果

センター試験の結果
ゆかこ(メール)「懸賞でファンデーションが当たった!定価4750円だって!!」
ママソ(メール)「その運をペロにも回してほしいわ」
ゆかこ「………!」

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バレンタインを中止にはしたくない会

携帯「ウェールカームトゥークリースマース♪(まだこの着メロ・・・」

ゆかこ「はい」

ハマダ「あ、ゆかたん?今暇?」

ゆかこ「うーん、どっちかといえば」

~~~

ハマダ「そうそう唐突だけど、今年もバレンタイン中止になったんだよ、愛知」

ゆかこ「なにっ、そうなのか!!」

ハマダ「名古屋は今長い好景気から一気に落ち込んであせっているからね。バレンタインなんてしゃれくせえイベントやってられないんだわさ」

ゆかこ「なるほどー、残念だね」

ハマダ「京都はどうですか」

ゆかこ「いや・・・京都はまだわかりません」

ハマダ「何の期待を抱いているんだゆかたん!!悲しく散るだけだ!!」

ゆかこ「うるさいなあ」 

 

  

*管理人からのお知らせ*

ごめ、ちょっと「管理人」とか言ってみたかっただけなんだぜ!

ちょっと聞きたいんですが、関西でもバレンタインは中止ですか?

学生生活もうまくいけば(鬱)もうすぐ終わりということで、2、3月は趣味のカード作り(ブログもやってます一応・・・→ゆかたん∞ベース)を楽しもうと思っています。

いつもブログに遊びに来てくれる、こそりのぞいてくれている(笑)みなさんにバレンタインORホワイトデーのカードを贈ります。

といっても一方的に送られてきたらちょっとしたホラーなので、もし欲しいと言ってくれる人がいたらコメント欄かメールで気軽にお知らせください。できれば好きなキャラクターとか一緒に教えてくれると嬉しいです。

なんでバレンタインORホワイトデーかというと、私はカード作りがのろいので、バレンタインに間に合わない可能性があるからです。はぁ。

ということで学生生活最後の工作活動?になりそうなので、みなさんからのリクエスト待ってますfff

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ふん

@演習ルーム

ゆかこ「ガッツたちまだここでやってく?>卒論」

ガッツ「んー。丸様のとこいって帰るかも」

ゆかこ「私もここでちょっとやっていこうかなあ・・・」

滋賀「俺もうすぐ帰るけど」

ゆかこ「・・・・・・別にお前と一緒にやりたいからじゃないんだけど」

滋賀「ちゃうって!もうすぐ帰るから席があくって言いたかっただけなのに」

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2009年1月16日 (金)

「ツンデレラ」のリーダー(赤)がユニフォームを手に入れたようです

「ツンデレラ」のリーダー(赤)がユニフォームを手に入れたようです
携帯「ウェールカームトゥークリースマース♪(季節感のない着メロ」
ゆかこ「!!(事件か!!」
ガッツ「あ、もしもし」
ゆかこ「どうしたの!?(内心怯え」
ガッツ「さっき不在配達票が届いてて、てっきりお母さんが何か送ってきたんだと思ったんだけど」
ゆかこ「うん」
ガッツ「なんと!!ベイちゃんのTシャツに当選していたwwwwww」

〜〜〜

@ある夏の日

ゆかこ「ベビースターラーメンのポイントためて抽選で当たるTシャツ、当たりそうじゃない!?私みんなの分応募しておくわ!!」
みのり様「えー(not乗り気」
ガッツ「じゃあベビースター食べたらロッカーにポイント入れておくわ」
ゆかこ「ガッツが赤でー、滋賀は青……よし!みんな当たったら全員で着よう!!」

〜〜〜

ゆかこ「まさか今頃……」
ガッツ「あのあと私もちょくちょく応募していたけん」
ゆかこ「やっぱり全員分当たるまで送ろうかな!!」

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2009年1月15日 (木)

ママソ名言2

ママソ「結果どうあれ4月になって落ち着いたらパソコン見てね。最近エラーがやたら出るで…」

ペロ「ああ。」

ママソ「今日もウイルスバスターズやったんだけど…」

タキエ「…え?wwwウイルス…バスターズだっけ?www」

ペロ「fff」

ママソ「え?何だった?」

ペロ「ウイルスバスター。ゴーストバスターズだわwww」

タキエ「ウイルスバスターズwwwwww」

ママソ「www」

ダッド「ウイルス!バスターズ!!(拳を上げる)www」

タキエ「wwwwwwwww」

ダッド「wwwwwwwww」

タキエ「wwwwwwwww」

ママソ「もうあんたら二人、自分達で協力してご飯食べること!」

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ママソ名言

ママソ「何がいるの?」

ペロ「ん?」

ママソ「KitKatとギャバ以外に何が欲ちいの?」

ペロ「…今、欲ちいの?ってwww」

タキエ「聞こえたwww」

ママソ「もう!何にも買ってきたらんわ!www」

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突然、当然のように

チャイム「ピーンポーン」

ゆかこ「はぃ・・・(寝起き」

大家「大家ですーすみませんねー」

ゆかこ「はい」

大家「(ゆかこ名字)さんは、3月まででしたよね」

ゆかこ「はい、3月までで・・・(卒業できたら」

大家「それでねー、できれば、2月末か3月5日くらいまでには出てほしいんですよ」

ゆかこ「えっっ凹」

大家「次に入りたい人に部屋も見せたいしねぇ・・・いろいろメンテナンスとかもあるし」

ゆかこ「私普通に3月半ばくらいまではいられると思ってたんですけど」

大家「はあ・・・もし5日以降も京都にいなければならないならば、うちの隣の家が空いてるんで・・・10日くらいならそこでっていうのも」

ゆかこ「(な ん だ そ れ凹)はぁ・・・」

~~~

ゆかこ(電話)「ってさっき大家がきた凹」

ママソ(電話)「なにーそれ・・・そんなはやくでてかなかんのかねー」

ゆかこ「(意外と早く関西を去ることになりそうだ・・・」

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2009年1月14日 (水)

ドキドキ

桃「でも優しくされるっていうのは、やっぱりうれしいことだよ」

ゆかこ「ほらー。女子は優しくされるとすぐにころっといっちゃうの!」

修平「お前ごときが女子を定義するなよ」

ゆかこ「ほ・ら!そうやってすぐに「ゆかこごとき」とか言うでしょ!?」

裏恭平「ゆかこ・・・君は「ゆかこごとき」なんかじゃないよ」

ゆかこ「・・・・・・・・」

裏恭平「とってもかわいい女の子だよ、君がコンプレックスを感じているところを僕は逆にいとおしく思うよ」

桃「「僕」・・・・・・・」

ゆかこ「うぇえ」

裏恭平「肩はこっていないかい?僕がマッサージを」

ゆかこ「ひゃああああああ!!触らないでください!!!!」

桃「ちょっと恭平君!!(怒」

修平「裏恭平の臭い芝居もアレだが、お前の反応もなんだよ・・・男子初心者みたいな」

ゆかこ「うるさいなあ!!(涙目)ほら鳥肌が・・・」

桃「ゆかんはピュアなんだよ」

修平「お前優しいなあ・・・」

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不慣れ

※前回までのあらすじ

前回までを読んでね。

修平「好きな人には優しくしれってwwwwつまんねえ回答wwwwww」

ゆかこ「日常生活で、お前をはじめとする中二にくだらないことばっか言われてるからそういうふうに思うんだよ(怒」

修平「優しさが足りないとでも」

ゆかこ「別に修平君に優しくしてもらいたいとも思わないけどね」

裏恭平「まあ修平は「中二」としてキャラが確立されてるからな。優しいイメージ今更つけられないんだよ」

ゆかこ「あなたが言えることでもないです」

裏恭平「ゆかこ!」

ゆかこ「!!」

裏恭平「最近の君は何か疲れているようだ、かわいそうに」

ゆかこ「・・・・・・・・・・」

修平「・・・・・・・・・・・・」

ゆかこ「・・・・・・・・・・不覚にも今ちょっとドキッとしてしまいました」

修平「お前簡単な構造すぎるだろ!!」

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おんなじレベル

修平「笑うけどさー、お前だったら何て答えるんだよ」

ゆかこ「私か」

修平「小3だから変なことも言えないし」

ゆかこ「小3相手じゃなかった場合の修平君の回答が気になるな」

修平「だからお前ならどうするんだよ」

ゆかこ「えっと・・・・・・えっと・・・」

修平「ほら」

ゆかこ「すきなひとには・・・・・・やさしくしたら・・・いいんだよ・・・。おはなしをきいてあげて・・・そのひとのいやなことを・・・いわなくて・・・・・・いっちゃったらごめんねっていって・・・・えと・・・・・・・こまってたら・・・たすけてあげる」

修平「ははっはwwwwwwお前だって小学生レベルの回答じゃねえかバーカ」

ゆかこ「関西人のくせに馬鹿って言うなよ(怒)しょうがないだろう」

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先輩として

修平「正月にいとこの子どもと会ったんだけどさー」

ゆかこ「ほぉ」

修平「小学3年生で、やたらませてる子で」

ゆかこ「女の子?だったら男の子よりませてるかもね」

修平「「彼氏にしたい人がいるんだけどどうすればいい」って聞かれたんだよ・・・」

ゆかこ「ちょwww小3wwwwwwwwwで、何て答えたの?wktk」

修平「えっと・・・相手の目を見て、好きです!!って言うんだ!って・・・」

ゆかこ「なんだそれwwwwwそれでどういう反応がwwwwwwwwwwww」

修平「「告白する前にどういうふうにしたらいいかってきいたのに」って言われた・・・」

ゆかこ「お前しっかりしろよ」

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2009年1月13日 (火)

こうなったら役立てようじゃないか

@バイト先

ゆかこ「セブンティーンっていう雑誌あるでしょ、中高生の女子が読むやつ」

レイ「あ、うんうん」

ゆかこ「買ってたりする?」

レイ「いや・・・私ああいう雑誌は買わないんで」

ゆかこ「私この前買っちゃったんだよ、セブンティーン」

レイ「えっwwwwwなんでwwwwwwwwww」

ゆかこ「ほら最近どんな雑誌でも付録ついてくるでしょ?もはやなかよしやりぼんやちゃおのものだけじゃなくてさ・・・大人の雑誌でも絶対付いてくるじゃん」

レイ「ああー」

ゆかこ「それで私最近は雑誌すべての付録をチェックしてて・・・セブンティーンの付録が・・・・・・どうしても欲しくって・・・」

レイ「・・・・・・」

ゆかこ「クラスの男子の人気者になる方法とかが書いてあった」

レイ「あははは」

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2009年1月12日 (月)

第二話「リリパッド大国のピンク」

カトゥー「よっしゃ、帰ろうピンク」

ピンク「あの・・・・・・・その」

カトゥー「えっとー・・・手に乗せていくのも目立ちすぎるし・・・そうや、このカバンの携帯ポケットに入っててくれないかな」

ピンク「それはいいんだけど・・・」

カトゥー「え?」

~~~

カトゥー「シアン!!」

シアン「あ、カトゥー。どうしたの」

カトゥー「今すぐ8センチの人間用のトイレを作ってくれ!!」

シアン「・・・・・・なんだそれ・・・。君も魔法使いなんだからそれくらいどうにかしてよ」

カトゥー「俺ちっちゃいのとかいじるのあかんねんて!どっちかっていうと学生時代も大きいものを操る魔法に力入れてたしさ!お前細かいことは専門じゃないか」

シアン「うえー、でも今作ってるのあるし」

カトゥー「こっちは緊急事態なんだよ!!」

シアン「ほら見てよこれ、ミクがネギをふりながら光る装置を作ってて・・・」

ピンク「うわぁ!すごい!!」

シアン「・・・・・・」

ピンク「確かに光ってるねー。でも・・・私も結構やばいの」

シアン「ぎゃあああああああああ!!!!」

~~~

ぐうたら学園長「あれ、ナオキ先生、残っていたんですか」

ナオキ先生「あ・・・まあ・・・その・・・」

ぐうたら「ご苦労様です」

ナオキ先生「ピンクはもう・・・帰りましたか」

ぐうたら「え?さっきカトゥー先生帰ったから・・・帰っただろうね。どうして」

ナオキ先生「さっき俺、あの子は引き取れないって言ったけど・・・まあ確かにそうなんだけど・・・言った後にしまったなあって。小さいけど、彼女の表情が見えたんですよ。なんか、不安で絶望的な顔してたんですね・・・」

ぐうたら「ああ・・・まあ・・・ちょっと彼女にはかわいそうなことをしましたね」

ナオキ先生「それで・・・俺ちょっと・・・こんなの作ってたんですよ」

ぐうたら「これは・・・羽ですか」

ナオキ先生「普通の人間はこんなのじゃ飛べないけど、あの子の大きさならこれで飛べるはずなんで。あの大きさだと、下にいると何かと危険でしょ?飛んでいたほうが安全かなあって」

ぐうたら「そうでしたか、きっと喜びますよ」

ピンク「がくえーんちょーー!!」

ぐうたら「ピンク!!」

カトゥー「ちょっとピンク!!待ってや!!」

ピンク「見てみて、これ見て!!羽だよ!!ティンカーベルみたいでしょ!?私今これで飛んできた!!」

ぐうたら「・・・・・・それは、どうしたの?」

ピンク「シアンが作ってくれたの!!シアンすごいんだよ!!トイレも作ってくれたし、シルバニアファミリーのおうちもくれたの!!」

カトゥー「あ、シアンっていうのは俺の友達です。こういうの作るの得意な奴で・・・シルバニアファミリーは何で持ってたか謎ですけど」

ピンク「だから私大丈夫だよって言いにきた。先生たち誰からも助けてもらえなくても・・・」

ナオキ先生「・・・・・・」

ピンク「それだけ」

ぐうたら「あっ」

ピンク「じゃあ」

カトゥー「ちょ・・・待ってって!!あ、すいません学園長・・・では!!」

ぐうたら「・・・・・・」

ナオキ先生「帰ります」

ぐうたら「君も作っていたんだって、言えばよかったのに」

ナオキ先生「俺のあんなにいい羽じゃないですから。うまく出来なくてね、正直・・・あげられるようなものじゃなかったし・・・よかったですよ」

ぐうたら「君は・・・不器用な人だなあ・・・」

ナオキ先生「はい・・・」

~~~

カトゥー「よーし、開けるでー!ええっと・・・「きらめくふん水の大きなお家」だって」

ピンク「わーーーい!!すごいオシャレなおうちだね!!ほんとだ!噴水もある!w」

カトゥー「家具なんかもそろってるしな!!「ショコラウサギちゃんのお気に入り家具セット」だって!!・・・・・・・こんなものまでなんで持ってるんだ?あいつ」

ピンク「シアンが、「お勉強もしたいでしょう」って、文房具も揃えてくれたんだよ」

カトゥー「ちっちゃい鉛筆やなあ」

ピンク「でも私どうせ勉強しないから、これでシアンにお礼の手紙書くよ!!」

カトゥー「そうやな、それがいいな」

~~~

サブロヲ「魔法郵便でーす」

シアン「あ、ご苦労様」

サブロヲ「ここにサインを」

シアン「はーい」

パーポー「あ、誰かからお手紙?」

シアン「・・・・・・そうみたいだけど・・・・・・・・????小さすぎて読めないや・・・」

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2009年1月10日 (土)

人生一度の(予定)センター前だからね

ペロ「弁当箱、出すの忘れとった」
ペロ「いないし(ママソ」
ペロ@台所「ガチャガチャ・・・」
タキエ「いいわ、洗っとくで、勉強してこやー」
ペロ「え?」
タキエ「勉強してこや、弁当箱洗っとくで」
ペロ「ええー」
ペロ「***(小声で何か言っている」
ダッド「あ?」
ペロ「洗っとくから勉強して来いって。姉ちゃんがそんなこと言うなんて(ブツブツ」


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サプライズゲスト

@PM9:00過ぎ
インターホーン「ピーンポーン」
ママソ「何?」
タキエ「誰?こんな時間に・・・」
ママソ「はい・・・はい?あ・・・たっくん?(いとこ)」
ペロ「えええ?wwww」
タキエ「wwwww」
ペロ「wwwww」
ペロ「ちょっと見に行こwww」
ダッド「行こう行こう!」
〜〜〜〜〜〜〜
タックソ「あ、ども」
ママソ「どうしたの?」
ペロ「wwww」
タックソ「これ、この間のお礼です」
ママソ「あー悪いねー。上がってって」
タックソ「ああ、いやいや・・・」
タキエ「wwww」
ダッド「そうだよ、お前コーヒーでも」
タックソ「いえいえwwまた今度ゆっくり来ます」
タックソ「じゃあ。あ、ペロくん、がんばってね(受験)」
ペロ「あ、ああ」


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あぅう

ゆかこ「はっ!!」

美容師「じゃあマッサージしますね」

ゆかこ「(ああ・・・このマッサージはいつも痛いのに痛いって言えないマッサージ・・・」

美容師「ぱんぱんぱんぱん」

ゆかこ「・・・・・・・(ぅぁぁぁ」

美容師「力加減どうですか?」

ゆかこ「だいじょうぶですぅ・・・(素直になれない俺!」

美容師「ぱんぱんぱんぱん」

ゆかこ「ぁぁ・・・・・・・・・(涙目」

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もしもあなたと

美容師「シャンプーしますー」

ゆかこ「あ、お願いします・・・」

美容師「・・・」

ゆかこ「・・・・・・ぽわー(いい気持ちだなあ」

美容師「・・・・・・」

ゆかこ「(もし美容師さんと付き合ったらこんな風に髪を洗ってもらえるかな?そしたら幸せだなー・・・」

美容師「・・・・・・・・・・・」

ゆかこ「(でも私みたいにちゃんと髪を洗ってないと批判されるかもしれないな」

美容師「かゆいところはないですか?」

ゆかこ「!あ、ないです」

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@美容院

美容師「今日はどうしましょう」

ゆかこ「ええっと・・・髪はまた伸ばそうと思うので切りそろえてもらおうかなって思って来たんです」

美容師「下の方はあえて重くしておきますか?軽くしますか?」

ゆかこ「軽くしたいです」

美容師「わかりましたー」

~~~

美容師「(鏡を持って)いかがでしょうか」

ゆかこ「あ、はい・・・(うーん」

美容師「前髪はブローしてから切りますね」

ゆかこ「(髪も黒だしなんか中学時代みたいになっちゃったなぁ・・・・・・」

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2009年1月 8日 (木)

やさしさ

ゆかこ「それにしても胃腸風邪って・・・よりによって一番辛い風邪・・・」

修平「めっちゃ気持ち悪いから寝てるしかねえし・・・」

ゆかこ「じゃあ食欲ないってこと?」

修平「ほとんどない・・・ていうか作る気しないし・・・」

ゆかこ「私卒論終わったら作りに行ってあげるよ!!」

修平「おっ、いつ?」

ゆかこ「26日なんだけど」

修平「俺その日まで胃腸風邪でいればいい?」

ゆかこ「うん」

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わかりません

修平(電話)「ってわけで胃腸風邪で今死んでる・・・」

ゆかこ(電話)「そうか、そいつぁやっちまったなぁ」

修平「やべえまじ暇だ・・・カラオケとか行きたい・・・」

ゆかこ「カラオケかぁ・・・」

~~~

年末@カラオケ

キョン「俺みんなの歌聴いてるよ」

ゆかこ「そんなー、一緒に歌いましょうよー」

キョン「じゃあ分かるのあったら歌おうかな」

・・・

すけえもん「一万年と二千年前からあーいーしーてーるー♪」

一同「つるーりらひーーー♪」

キョン「え?今の合いの手何?(汗」

・・・

カトゥー「ひげーきーだーってかーまわない♪あーなたといきたいーー♪」

一同「キラッ!!」

キョン「えっ」

ゆかこ「キラッって言っておけばいいんです」

キョン「はあ・・・??」

・・・

ゆかこ「あ、ローゼン!誰?」

カトゥー「俺やでー」

キョン「ローゼンって?」

修平「俺も詳しくないけどローゼンメイデンだ」

キョン「ああーー・・・?」

裏キョン「お前非国民だな。俺らはローゼン閣下のもとで生きているんだぞ」

キョン「ローゼンかっかぁ・・・?」

ゆかこ「麻生首相のことです」

キョン「・・・」

~~~

ゆかこ「キョンさんはもう来てくれないきがするよー・・・」

修平「あのメンバーでのカラオケは異様だしな・・・」

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2009年1月 6日 (火)

46

46
!!凹

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夢みてんじゃないわよ

ゆかこ(メール)「さっき杉本君と修平君に占ってもらったよ!思いつくままに私はどんな人に惹かれるのかを言ってもらったけど、女の子よりも具体的でちょっとこわかった」

ハマダ(メール)「女はしょっちゅうそういう話してるじゃん、どんな人がいいとかさーこんな人はだめとかさー。でも実は男の方もそういう話好きなのかもね」

ゆかこ「なかなかおもしろかったよー。私のことを知っている二人だから、見知らぬ占い師よりも的確かもね」

ハマダ「それはあるかも」

ゆかこ「ハマダが私を占ったとしたら、私の相手はどういう人だと思う?」

ハマダ「なんだかんだいってさー、結局ゆかたんアニオタとくっつくと思うんだよねー。でさー、アニメキャラと私どっちが大切なの!?とか言って喧嘩してるー」

ゆかこ「なんだそれは凹」

ハマダ「思うようにふりまわされて、キャラクターの格好とかさせられちゃってさー。ご愁傷様ゆかたんって感じになるんじゃない?」

ゆかこ「もうちょっとマシな予想をしてくれないか」

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具体的

ゆかこ>私、好きな人はこういう人がいいなあっていう理想があるんだけど、ミッキーの

修平>まさかあのミッキーのぬいぐるみストーリーか

ゆかこ>そうそう

※ミッキーのぬいぐるみストーリー(ゆかこの妄想):人気のないところに呼び出されて不安になっていると、肩をたたかれた。振り向くと肩をたたいたのはミッキーのぬいぐるみの手だった。彼がミッキーのぬいぐるみを持ってそこに立っている・・・(略

修平>そんな男はいない

ゆかこ>言い切るなよ

修平>ただ、その分解好きの男はお前がミッキーが好きだということを知っているから、ミッキーのぬいぐるみを買いにディズニーストアに行く。それでラッピングしてもらうんだが、袋が大きすぎて恥ずかしいからすぐにお前を呼び出してそれを渡そうとする

ゆかこ>理想とちょっと違う

修平>ミッキーの腕に腕時計がついている。その男が改造したオリジナルの時計

ゆかこ>そういうのはちょっと好きだな

修平>こんなところだな

ゆかこ>すごいな・・・みんなこんな占いできるものなのか?ちょっと他の人にもきいてみたくなったんだが・・・

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忠告

メッセ

ゆかこ>杉本君に今年の運勢を占ってもらったんだけど、それが細かすぎて気持ち悪くてさー

※前記事参照

修平>あいつ占いとかできるのか?

ゆかこ>なんか思いついたままを話したんだって。それにしては細かいんだよね

修平>へー、俺もやってもらおうかな。で、なんていわれたの?

ゆかこ>私の相手はアニヲタじゃなくって、ディズニーにもついてきてくれる人だって!

修平>なんかよくわからんがよかったな

ゆかこ>修平君も占ってよ!!

修平>恋愛を?どうやって?

ゆかこ>思いついたままに!!

修平>お前の相手だろ?

ゆかこ>そうそう

修平>今年出会うかはわからないんだけど、お前はがっちりした人がいいとか言ってる割に細い人とくっつくことになると思う

ゆかこ>へえー

修平>その人はあまり外に出て行くことが好きではない。時計とかを分解して遊ぶのが好きっていう感じ

ゆかこ>ええー

修平>世界でたったひとつのものを作ってそれをお前にあげる。お前はそのお礼にカードを作る。それがきっかけで交際が始まる

ゆかこ>なんだその二人

修平>その男の母親はあまり料理が好きじゃないから、あまり手料理を食べたことがない。だからお前が手料理を作ってくれたことに痛く感動する。だからお前は料理を極めるべきだ

ゆかこ>はあ・・・

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ゆかこの恋愛

ゆかこ>仕事運は?

sgmt>ちょっと疲れを感じることが多いでしょう

ゆかこ>やだなぁ。恋愛運は?

sgmt>今年の1月から3月までに「本当にこの人と付き合いたい、むしろ結婚したい」と思う人に出会う、もしくは今既に出会っていて、そのことに気が付く

ゆかこ>ちょっと待ってくれ、なんで恋愛運だけ具体的に言う

sgmt>その人はいわゆるプレイボーイではない

ゆかこ>じゃあ智広君とかじゃないんだね

sgmt>どっちかといえば不器用な人間で、今までに女性と付き合ったこともない。女性に興味がないわけじゃなくて、今までに片思いもしたけど、その思いを伝えるだけの勇気がなかった

ゆかこ>怖いくらいに具体的だね。つまりアニヲタとか・・・そっち方面ってこと?

sgmt>そうではない。アニメとかは別に好きじゃない

ゆかこ>そうなんだ

sgmt>何か趣味は持っているけど、アニメとか、いわゆる「オタク」キャラの人間ではない

ゆかこ>ディズニーは?

sgmt>ディズニー好きかどうかわからないけど、少なくともお前が好きと言っていることを知っているから「嫌い」と言うことはしない。むしろ「ゆかこはディズニーが好きだから、一緒に行ったら彼女はどんな生き生きとした顔を見せるだろう」と思っている

ゆかこ>そんな人いるかなぁー

sgmt>お前はその人のことをどう思う?って妹や母親に相談する。すると身内の人間や友人は「おとなしくって真面目すぎるかもしれないけれど素敵だ」とすすめてくれる

ゆかこ>そんなすばらしい人に出会っている覚えがないんだが。どうすればいい?どうすればいい?

sgmt>向こうからお前を誘ってきたりすることはない。だからお前から誘うことになるかもしれない

ゆかこ>私はそんなキャラじゃないよ

sgmt>男からお前を誘わないのは、男がお前をよく知らないでいるからだ。あまり知らないんだけど、この子は自分に合っているんじゃないかって第六感のようなもので感じている。また、恋愛経験がないからどうやってお前に話しかけていいかわからない。ただ向こうにとっては気になる存在

ゆかこ>なぜ杉本君がそんなに細かく私について語れるのか分からないけど、ちょっと幸せな気分になったよーこれ、履歴残しているから5回くらい読み返すと思うよー

sgmt>なんかそんな気がした。他の奴にも聞いてみたら

ゆかこ>他の人はこんなことに付き合ってくれないと思うけどね

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友人占い

ゆかこ>まあパトラッシュはもういいや

sgmt>なんだよおまえマジいらつくわ

ゆかこ>まあまあ、ところであけましておめでとう

sgmt>今更だな

ゆかこ>今年は初詣も行ってないし、おみくじもひいてないから杉本君ちょっと私の今年の運勢を占ってくれないかな

sgmt>さっきから無理難題ばかり言うなお前

ゆかこ>じゃあ逆に私が占ってあげようか?

sgmt>いい

ゆかこ>ほら

sgmt>何を占えばいいんだ

ゆかこ>えっとー、まずは対人関係

sgmt>お前の対人関係は可もなく不可もなくでしょう

ゆかこ>ちょっと、真面目にやってくれないかな

sgmt>やってるよ

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はっっ

※前回までのあらすじ

『フランダースの犬』に深く感銘を受けたゆかこはその感動をアニヲタ友人に伝える。しかし友人は「フランダースの犬に感動するのは日本人だけだ」と言う。そこでゆかこはアメリカ生まれの友人にフランダースの犬が好きか嫌いかを聞く。

 

sgmt>そもそもなんで突然こんな話するんだ?なんか怪しいんだお前

ゆかこ>なんでそんなに人を疑うんだ!何もないよ!!ただフランダースの犬が好きか聞いているだけなのに

sgmt>だからどっちでもないって言ってるのに

ゆかこ>あ、まてよ、杉本君ってクォーターだったよね?アメリカの

sgmt>祖父がアメリカ人

ゆかこ>ってことはアメリカの血は4分の1だとして、じゃあ、75パーセントくらいはフランダースの犬が好きだけど、25パーセントくらいは好きじゃない、くらい?

sgmt>そんなに細かく考えたことねーよ

ゆかこ>なんだよもー凹もういいよ凹凹ネロとパトラッシュだけじゃなくゆかこもがっかりだよ

sgmt>お前の相手するのって難しいって誰かに言われたことないか

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OR

ゆかこ(メール)「ところで私さっきフランダースの犬を読んだんだよ」

ハマダ(メール)「フランダースの犬?ゆかたんが読書なんて珍しいね」

ゆかこ「DSで読んでるからね。それにしてもパトラッシュ・・・(涙」

ハマダ「でもあれって感動するの日本人だけらしいよ。海外では「負け犬の物語」みたいに批判的な人も多いらしい」

ゆかこ「なにぬ!ネロとパトラッシュを批判する人がこの世界にはいるのか!!」

~~~

メッセ

ゆかこ>杉本君杉本君!!

sgmt>なんだよ

※米国生まれ日本育ち、現在米国在住

ゆかこ>フランダースの犬を知っているか!!

sgmt>知ってるよ、何度もラストシーンテレビでやってたじゃん

ゆかこ>杉本君フランダースの犬好き?

sgmt>好きとか嫌いとか何も思わない

ゆかこ>あえて!あえていうならどっち?

sgmt>どっちでもないよ

ゆかこ>だから(怒)どっちかといえば好きか嫌いか!!

sgmt>そんなこと考えたことない

ゆかこ>まったく君は分からない人だなあ(怒)ネロの気持ちになって考えてみろよ!!

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2009年1月 5日 (月)

謎挨拶

はまだ@メール

「新年あけましておめでとぅーす!

昨年はゆかたんを罵倒してばかりの一年だった気がするよ!

しかし私はあなたの魅力に気が付いているからNE☆

はやくうちの兄貴のとこにお嫁にきてくだせー。

なぜなら私は身長差カップルに萌えるからょ!!うふっふー」

修平@メール

「あけおめー。正月いかにお過ごしか。

俺は相変わらずイケメンだ」

ゆかこ「(新年早々何なんだこいつら・・・」

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ダッドの昔

ママソ「あんたこういう絵はうまいね」

ゆかこ「プリキュアだからね」

あこ「だって○○兄ちゃん(ダッドのニックネーム)も絵うまかったもんねー」

ママソ「ああー」

あこ「昔、まだゆかちゃんたちが前の家に住んでたときに遊びにいったときに、○○兄ちゃんが便器の絵を描いてくれたんだけど、それがすっごくうまかったのを今でも覚えてるわー」

ママソ「そんなこともあったねー」

ゆかこ「なんで便器?」

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こころをひらけ

@いとこんち

ゆかこ「あーひかりちゃんこんにちわ」

ひかり「・・・・・・」

ゆかこ「ひかりちゃんやっぱり私には人見知りしてるみたいだね」

ママソ「まあはじめはそうだわ」

~~~

ママソ「このおねえちゃん(ゆかこ)、プリキュアのこと知ってるんだよ」

ゆかこ「ヤッターマンもわかるよ」

ママソ「ヤッターマンもわかるんだって」

ひかり「プリキュア!」

ゆかこ「プリキュアの絆創膏も持ってるよ」

ママソ「あんたプリキュアの絵とかかけないの?」

~~~

ひかり「できてきたねー」

ゆかこ「もうすぐかけるよ」

ひかり「もうすぐだね」

ゆかこ「できたー!こまちちゃん!!」

ひかり「できたー!!」

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姉'll be back.

ぺロ「そういえば姉ちゃんってこれからどうするの」

ママソ「どうするのって春からまたここで暮らすんだわさ」

ぺロ「え」

ママソ「なにー知らんかったのかね」

ぺロ「・・・・・・(苦笑」

ゆかこ「なんだその反応」

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娘の一言

ゆかこ「・・・・・・・」

ダッド「・・・・・・・・」

ゆかこ「・・・・・・・・・・・・・」

ダッド「・・・・・・・・・・・・・・」

ゆかこ「私この人(オードリーの春日)の顔好みだ・・・」

ダッド「・・・・・・・・・・・・・」

ゆかこ「・・・・・・・・・・・・・」

ダッド「えっ」

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2009年1月 2日 (金)

タキエ

ゆかこ「そうだ、あそこにペロくんからお菓子があるよ」
ペロ「なんでまた僕だけに責任を押し付けるの」
ゆかこ「これ、このトースト(キャンディ)にこれとこれをつけて食べる」
ペロ「……」
タキエ「ふーん」

〜〜〜

ゆかこ「タキエ普通に食べていたな」
ペロ「信じられんよ……」

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ゆかこ「これは……心に残る味だね…凹」
ペロ「何かほかのものを食べたい。一口でこれはヤバイとわかったわ…凹」
ゆかこ「なんか気持ち悪いわ」
ペロ「やばいなーこれ残るな」
ゆかこ「タキエに嘘を言って食べさせようよ。香りはいいんだからだませる気がするわ。……タキエて今日いつ帰ってくる?」
ママソ「19時だわ」
ゆかこ「早く帰ってこないかなー(wktk」

(現在 18:45)

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新年ペロクッキング

新年ペロクッキング
ペロ「これ食べよう」
ゆかこ「さっきのタコ焼き作るやつは前ナソブさんとやったことあるんだけどこれは初めてだわ」
ペロ「おー(嗅)これは」
ゆかこ「本当にトーストみたいな臭いがするな」
ペロ「このトーストみたいのに水あめをつけてこれ(砂糖)をかけるだけか」
ゆかこ「なんだ、水とかは使わないのか」
ペロ「(パクっ」
ゆかこ「どう??」
ペロ「………!!」
ゆかこ「?」
ペロ「こ凹れ凹は凹」
ゆかこ「(ペロのわりにコミカルな反応だな…」
ペロ「ぃゃー…凹食べてみてー」
ゆかこ「……(パクっ」

〜〜〜

ちょっと前

ママソ「あまりに起きてこないから死んでるかと思ったわ」
ゆかこ「昨日までの吐き気が嘘みたいだ!爽やかな気分だ!!昨日まで食べれんかったものを取り返したいわ」

〜〜〜

ゆかこ「気持ち悪い……」
ママソ「変なの食べるからだわ」

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2009年1月 1日 (木)

今年もよろしくお願いします

今年もよろしくお願いします

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