« それがわたし | トップページ | 先ほどの件ですが »

2011年12月17日 (土)

見知らぬイケメン

大掃除にて

ママソ「こんなの出てきたけど」

ゆかこ「わー、なつかしい。私の似顔絵をかいてくれた子がいたんだよ」

ママソ「ふーん」

ゆかこ「あれ?私の隣にかいてあるこのイケメン誰だ?名前かいてあるけどわからないなんておかしいな、イケメンだけは忘れないはずなのに」

|

« それがわたし | トップページ | 先ほどの件ですが »

長女の殺戮的日常」カテゴリの記事

コメント

君の言うイケメンってどんな人でしょう。
個人的には、格闘家みたいなのが君の横にいたらなんか逆に萌えますね。

投稿: 大阪黒の人 | 2011年12月18日 (日) 01時29分

久々に「萌え」という言葉を聞いた気がします。

格闘家みたいな人が隣にいると、ちょっとの失敗でひねり潰されそうで怖いです。だから、一緒にいるのはハムスターくらいがいいと思っています。

投稿: ゆかこ | 2011年12月18日 (日) 23時39分

萌え、という言葉は死語のような気もしますが、それに代わる言葉が思いつかないので。
鍼に通っているとは、だいぶ腰が悪いのかそれとも先生に会いに行ってるのか•••いずれにしても、あなたのような人に慕われる医師がいることに驚きました。

投稿: 大阪黒の人 | 2011年12月22日 (木) 00時59分

あなたにこんなことを言っては失礼かもしれないですが…病院はよく行くけど、本当は怖くて仕方がないのです。だからこそそこで優しいお医者さんになると、吊り橋効果というか余計安心感がありますね。

でも、内科はそんなに怖いことはないです。怖いのは断然歯医者、次点で耳鼻科でしょうか。

投稿: ゆかこ | 2011年12月27日 (火) 01時03分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/155322/43415794

この記事へのトラックバック一覧です: 見知らぬイケメン:

« それがわたし | トップページ | 先ほどの件ですが »