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2012年1月

2012年1月31日 (火)

似ても似つきたくない

ママソ「なんか手帳に謎の時間がメモしてあるんだけど知らないよね」
ゆかこ「んー、わかんない」
ママソ「多分たいした用事ではないんだけど」
ゆかこ「ねぼけたんじゃないの?」
ママソ「あんたじゃないんだから」
ゆかこ「そうだね」

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2012年1月30日 (月)

下からゆかこ

ゆかこ「AKBの指原は、よく「さしこのくせに」って言われるけど」
ハマダ「またいきなりだな、知らんけどね」
ゆかこ「わたしもよく「ゆかこのくせに」って言われるけど、さしことは天と地の差があるんだよなぁ」
ハマダ「なんかよくわからんけど、まあそうだろうねー」

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2012年1月29日 (日)

選択

ゆかこ「言われてみれば、実際に好きになった男の子って、及川光博とは反対に目がぱっちりした子ばっかだったなぁ」
もも「それはちょっと意外だなぁ、あんなにミッチーの顔が好きって何年も何年も言い続けてるのに」
ゆかこ「うん、今自分でも意外だなって思ったよ。でもこれからはもう誰でもいいよ、捕まえられるなら」
もも「そんな投げやりな」

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芸能人と、一般人

もも「突然すぎる話なんだけど、大阪来ない?」
ゆかこ「突然だね、何で?」
もも「カトゥーが合コンしよう!って」
ゆかこ「私カトゥーさん知ってるのに合コン…」
もも「それもそうだね。友達呼んでも意味ないかぁ。また何かあったら誘うね」
ゆかこ「ありがとうございます」
もも「参考までに、ゆかんの好きなタイプって誰だっけ?及川光博だっけ」
ゆかこ「顔だけでいったら中学時代から及川光博一択だよ。永遠の片思いというやつ」
もも「細いキツネ目がいいってこと?」
ゆかこ「いや……ミッチーだからいいのであって、一般人のそれは当たりだったことはないかな」
もも「むずかしいなあ」
ゆかこ「ごめん」

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イケメン鑑賞

ママソ「そんな好きなら麒麟の翼(映画)見にいかなきゃ」
ゆかこ「あれ、あの映画に出てたっけ、溝端淳平」
ママソ「出てるよ」
ゆかこ「行こうかな……一人で行こうかな」

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タイプ

ゆかこ「さっき昼寝してたら、家政婦のミタに出てた長女役の子が出て来たんだ」
ママソ「あー、くつな…だったかな」
ゆかこ「どうしようと思って、とりあえず「工藤新一(※ドラマ版で蘭役だった)のときの溝端淳平(新一役)はかっこよかったですか?」って聞いといた」
ママソ「なんだそれ」

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2012年1月25日 (水)

元来の孤高の狼ぶりを発揮し、SNSすら馴染んでいなかった過去を持つ私なので、呟き仲間を増やす努力も一切せず、ただ呟こうと思います。プロフィール欄にてこっそり呟くことにしました。誰に向けた言葉でもないですが、普通のブログに飽きたら見に来てください。

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2012年1月24日 (火)

あのころ

ハマダ「その子に告白とかした?」
ゆかこ「まさかー」
ハマダ「しなかったんだ」
ゆかこ「あ、でもね、クラスメイトの女の子にその男の子が好きなんだって話したら…その子もその男の子を好きになったとかでさ」
ハマダ「えー、ライバル?」
ゆかこ「向こうは私には隠してたんだけど、噂で私まで回ってきたんだよね。だから、私はその子に「ねぇ、もし友達と同じ人を好きになったらどうする?」って聞いたんだよ」
ハマダ「宣戦布告!すげー」
ゆかこ「そしたら「どうしてそんなこときくの?」ってすごいキョどった感じで聞かれたから、あー間違いない、この子もあの子が好きなんだって分かった」
ハマダ「それでどうしたの?」
ゆかこ「どうしてそんなこときくの?って言われたから、「べつに、ただふと気になって」って言った。それからはずっと気まずい空気が流れてた」
ハマダ「ひぇー、女の世界だね怖いね!にしても、ユカタスそんなキャラだったの?」
ゆかこ「私が最も自信を持ってた時代だからね…もう二度とこない時代だよ」

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会えるならば

ハマダ「そういえば突然なんだけど、ユカタスって中学時代好きな男の子いたりした?」
ゆかこ「いたよー。中3のとき」
ハマダ「そうなの?どんな子?」
ゆかこ「なんていうか、変な子だったよ」
ハマダ「変なって、どんな?」
ゆかこ「んーと、性格が悪いとかじゃなくて……頭も悪くはなかったし、でも変態な感じの」
ハマダ「ようわからんけど、青春だね。じゃあ今中学時代の同級生に会えるとしたら、会いたい?」
ゆかこ「うーん、会いたいとすればYN君(ゆかこ人生史上最もイケメン)かな、その子じゃなくて」
ハマダ「まーそうだよねー」

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あなたを思って

ゆかこ「それで、ハマダから鎮痛剤のプレゼントをもらったよ」
もも「たしかゆかんが大学生のころ、ハマダがプレゼントでおいしい味の歯磨き粉あげたこともあったね」
ゆかこ「あー、アセロラ味の……普通、誕生日プレゼントといえば……まあなんでもいいんだけどコレジャナイ感じがする」
もも「でも、たしかにゆかんはいつもどこか具合が悪いからぴったりのプレゼントではあるよね、よく虫歯にもなってたし」
ゆかこ「まあそれはそうだけど」
もも「あ、ちょっと待って、電話かわってほしいって」
ゆかこ「えっ」
恭平「もしもし」
ゆかこ「ん?恭くん??」
恭平「具合が悪いんですか?」
ゆかこ「いやそういうわけでは」
恭平「医者一人送りましょうか?ちょっと凶暴ですが」
ゆかこ「………いえ結構です、しかし、宜しくお伝えください」
恭平「わかりました、また具合が悪くなったときはいつでも言ってください」
ゆかこ「お気遣いありがとう」

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ハマダ「ユカタスに誕生日プレゼント渡してなかったから持ってきたよー」
ゆかこ「ありがたいけど、誕生日半年前だけどね」
ハマダ「はいこれ」
ゆかこ「ありがとう、開けていい?」
ハマダ「いいよ」
ゆかこ「……何で鎮痛剤なの?何でこれをラッピングしたの?」
ハマダ「ユカタスいつも具合悪いじゃん!」
ゆかこ「まぁそうだね」

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言いかけて面倒になった話

ゆかこ「ドレミの歌のことなんだけどさ」
ハマダ「なに?」
ゆかこ「だからドレミの歌だって。ドーはドーナツーのードーってやつ」
ハマダ「あー、あれか」
ゆかこ「ファーはファイトのファー、はがんばったと思うけど、ソーは青い空ー、って、逃げだよね」
ハマダ「え?なにが?」
ゆかこ「だからソなのに青い空……まぁいいや」

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2012年1月22日 (日)

あのとき、もし、私が

ゆかこ「雪乃さんと出かけた日、実は合コンに誘われてたんだよね」
タキエ「ま、でも合コンはね」
ゆかこ「たいした男、こないよね、きっと」
タキエ「なんでだろうね、合コンってほんとそう」
ゆかこ「だからもし私が行ってたら、向こうには「たいした女いねぇな」って思われてただろうね」

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悩める人

ゆかこ「病院には行かないにこしたことはないんだけどね、腰の調子がよくなって、もうはりに行かないのはさびしいんだよねぇ」
蝶子「ほぅ?」
ゆかこ「腰の痛みがひどいんです、っていうと、はりの先生が「仕事が大変なんですか?」と聞いてくれる。「そうなんですよー大変なんです」って返すと、「わかりますよー、すごく張ってますね、最近寒いですし、それも辛いですね」と言われるのね。私は、そういうやりとりに安心してたんだね」
蝶子「そうかぁ…」
ゆかこ「腰が痛いのは嫌なんだけどね。好きな時間なんだよなぁ……こまったな」

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あぁ、愛しき人

ゆかこ「今日は注文してたエンピシンが届くよ!私にはよく効くんだ」
えりこ「なにそれ」
ゆかこ「これくらいの小さいシールに鍼がついてて、それを肩とか腰とか痛いとこにはっとくの」
えりこ「えっ、はりっぱなし?」
ゆかこ「ものによって違うけど、もちろん交換はするよ。でもそれまでははりっぱなし。気のせいかもしれないけど、かなり腰痛が軽減してるよ」
えりこ「えー、それじゃあ、もうはりに行かなくてもいいね」
ゆかこ「あー…はりに……それはちょっとさびしい」
えりこ「なにいってんの!はりなんて高いんだし、かからなくてすむならそれが1番っしょ」
ゆかこ「まあそうなんだけど…」

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ゆかこ「うーっ、痛いよ、口内炎が三つもできたのはじめてだ」
ママソ「相変わらずどっか悪いなあんた」
ゆかこ「どうしてこんなに一気にできたんだろ?いつもできても一つなのにー凹」
ママソ「知らんわ」
ゆかこ「今日のご飯てなに?」
ママソ「麻婆豆腐」

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勝負から逃げないで

岬「これどうぞ」
ゆかこ「ジョージアシール!ありがとう!」
岬「でも俺、運ないですからね、ほんとに」
ゆかこ「さっそく携帯からやってみよう!」
岬「緊張します」
ゆかこ「………、だめだあ」
岬「そうすか……」
ゆかこ「大学時代の75敗に、もうすぐならんじゃうよ」
岬「こうなったら当てましょう。絶対当てましょう。当てるまでやるんです!」
ゆかこ「諦めなければいつか当たるかな」
岬「俺も悔しいすもん。一緒にがんばりましょう!」
キハル「なに青春ドラマみたいなことやってんの?早く帰ったら?お先ー」
ゆかこ「おつかれさま…」

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2012年1月20日 (金)

幸福の条件

岬「ゆかこさん元気ないっすね」
ゆかこ「わかる?実はちょっとつらいことがあって」
岬「どうしたんすか、あ、これアルフォートですどうぞ」
ゆかこ「ありがとう」
岬「何かあったんすか」
ゆかこ「父とね、ジョージアのポイント65ポイントもためたのに、全部ハズレちゃった」
岬「ジョージアって、あのコーヒーの?」
ゆかこ「うん。ジョージア一つにつきシールが一枚ついててね、シリアルナンバーを入れると一枚につき一回抽選できるんだ」
岬「何が当たるんすか?」
ゆかこ「スマホの手袋だよ」
岬「言いにくいんすけど、俺ジョージアのシール、普通に捨ててました」
ゆかこ「えっ」
岬「別に興味もなかったんで」
ゆかこ「どうして?スマホ手袋いらないの?」
岬「何が当たるかすら興味なくて…」
ゆかこ「そんな人がいるなんて」
岬「すいません、これからはシールゆかこさんにあげます」
ゆかこ「ぜったいだよ!」
岬「はい」
ゆかこ「ありがとう、ありがとう。わたし幸せだぁ」
岬「人って意外とかんたんに幸せにできるんすね」

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ツボ

ハマダ「ゆかたんて、割と趣味が暗いよね」
ゆかこ「やっぱり。私もちょっとそう思ってたんだ」
ハマダ「なんだっけ、いろいろ集めてるよね」
ゆかこ「ベアブリックと、スタンプ、クラフトパンチ…あと消しゴムもたくさん」
ハマダ「消しゴムwwwwwふひひ」
ゆかこ「そんなにおかしい?」
ハマダ「消しゴムウケるwwwwwwww」
ゆかこ「なんだよー消しゴムばかにすんな」

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2012年1月19日 (木)

ホーム

ゆかこ「私さ、会社で趣味を褒められちゃった」
ハマダ「えっ、何の趣味?コレクション?」
ゆかこ「ううん、車のナンバーを覚えるの」
ハマダ「は?」
ゆかこ「今までで一番かっこいいと思ったナンバーはね、▽▽▽▽。二番は◆◆◆◆かな…」
ハマダ「わー、気持ち悪い趣味www」
ゆかこ「べーだ…三河の人間には分からないんだ!尾張の人はみんなわかってくれた」
ハマダ「尾張すげー」

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褒められる

雪乃「ゆかこさん聞きました、趣味の話、うふふ」
ゆかこ「趣味の話?」
雪乃「車のナンバー」
ゆかこ「あー、その話は、忘れてください。何か話してたら変な空気になっちゃったし、自分でも変だなと思ってるんです」
雪乃「いえ私はすごくいいと思うんですよ」
ゆかこ「え、本当ですか?」
雪乃「すごく、自分を持っていて」
ゆかこ「そうですかね」
雪乃「私の趣味は、水泳です。同じ趣味の人はたくさんいます。でも、ナンバーが趣味って初めて聞きました」
ゆかこ「水泳はかっこいいです、私は泳げないから。私の百倍かっこいい」
雪乃「そんなことないです、そんなことないです。とにかく私はすごくいいなと思いました」
ゆかこ「…ありがとうございます」

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伝わらず

タツノリ「でもいいじゃん、四桁の数字が好きなら、歴史とか得意だったんじゃない?」
キハル「あー、年号」
ゆかこ「勉強になるとまたちょと違うんです。特に社会は中学時代死ぬほど苦労しました」
キハル「そうなのかー」
ゆかこ「たとえば、イイクニ1192作ろう鎌倉幕府、みたいな覚え方があるとして。なんか余計なことを途中考えてしまうことがあって」
キハル「ほぅ」
ゆかこ「イイクニ作ろう鎌倉幕府、より、イイクニ作ろう気が向けば、の方がいいよなぁ、とか考えちゃって、そのうちに鎌倉幕府のことを忘れるというか…意味分かりますか?」
キハル「わからん」

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ひとりぼっち

タツノリ「さっき話してたんだけどね、ゆかこちゃん、車のナンバー覚えるの趣味なんだって」
キハル「暗ーい」
ゆかこ「たしかに」
キハル「んーー、じゃあたとえば…雪乃さんのナンバーは?」
ゆかこ「◯◯◯◯だよ」
キハル「すごい!じゃあ、部長は?」
ゆかこ「部長は〓〓〓〓」
タツノリ「何の為に覚えてるの?」
ゆかこ「語呂合わせでニックネームをつけているんです。だから、通勤のときによくすれ違う車のナンバーもいくつか覚えています」
キハル「ニックネーム?つけてどうするの?」
ゆかこ「どう、って。心の中で呼んでるけど」
キハル「いみふめー」
ゆかこ「これを分かり合える人に出会えたら、その人と私は結婚する」

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同士なき趣味

タツノリ「俺、今日新車で来たんだー」
ゆかこ「あ、やっぱり。××××(車のナンバー)のいつもの車なかったから」
タツノリ「え、よく俺の車のナンバー知ってるね」
ゆかこ「車のナンバー覚えるの趣味だから」
タツノリ「変な趣味だね」
ゆかこ「まあ私もそう思います」

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2012年1月18日 (水)

美人といふもの

タツノリ「どうだった?雪乃ツアー」
ゆかこ「楽しかったですよ、話が噛み合わない感じが」
タツノリ「ゆかこさん、わけわかんないことばっか言ってたんですか?」
ゆかこ「ちがいますよ、雪乃さんが不思議な返答ばかりしたんです」
タツノリ「またまたー」
ゆかこ「ほんとです」
タツノリ「まったくゆかこさんは」

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ガールズトーク

ゆかこ「あの、でも、性格は…はりの先生が好きです。とっても優しくて親身です。はりに行くことが私の楽しみなんです」
雪乃「へぇ、はりの先生…。いいお医者さんに出会うのはなかなか難しいですよね」
ゆかこ「今行ってる内科の先生も好きです。いつもニコニコあいさつしてくれます。それだけだけど」
雪乃「そういうことって大事なポイントですね、人として」
ゆかこ「雪乃さんは、どんな性格の人がいいですか?」
雪乃「私は結構濃い顔が好きですね」
ゆかこ(どうして話がずれるんだろう

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ズレ感

雪乃「ゆかこさんは、付き合ってる人はいないんですか?」
ゆかこ「あはは、ぜんぜん。すぐふられちゃうから。雪乃さんは…」
雪乃「私もいないですよ。どんな人が好きですか?」
ゆかこ「あの、小学生みたいなこというんですが、私がチビだから、背の高い人がいいです」
雪乃「筋肉は?」
ゆかこ「えっと筋肉のことはあまり考えてなかったです…。え、雪乃さんは筋肉質な人が好きなんですか?」
雪乃「うーん、そうでもないです」

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ゆかこ☆ユキノ

ゆかこ「あーすみませーん、向こうにいました」
雪乃「私こそごめんなさい、こっちにいました」
ゆかこ「雪乃さん、すごい荷物ですね」
雪乃「何か張り切っていろいろ持ってきてしまいました」

〜〜〜

ゆかこ「座席はここですね、雪乃さん、窓側じゃなくていいですか?」
雪乃「どちらでも大丈夫です」
ゆかこ「じゃあ私はこっちで。ふーー(座る
雪乃「あ、これどうぞ」
ゆかこ「え?」
雪乃「はい、ミルキードリンクです」
ゆかこ「ミルキードリンク…」
雪乃「二本持ってきたんです」
ゆかこ「あぁ、ありがとうございます…」
雪乃「あと、しけったお菓子もあります、しけってるけど」
ゆかこ(なんだこの人結構ハイレベル…!

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ゆかこ☆雪乃

ゆかこ「雪乃さんって美人だけど、実は私と同じユニクロのパンツ履いてるんですよ」
タツノリ「えっ、そうなんだー。気付かなかった」
ゆかこ「私が着るとぽてっとしちゃうけど、雪乃さんが着るとすらっとなるので、みなさん気が付いてはいないですね」
タツノリ「あー、だって雪乃さんは身体鍛えてて、筋肉マンらしいもん」
ゆかこ「ひえー、どんな食生活なんだろう。というか、女の人なのになぜそこまで鍛えるのかな」
タツノリ「まあ雪乃さんもすごいけどさ、ゆかこさんもすごいよ、あの食べっぷり。なんであんなに食べるの?」
ゆかこ「キャラと使命感」

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美人との交流

タツノリ「ゆかこちゃん、雪乃さんと出掛けるってホント?」
ゆかこ「どこで聞いたんですか」
タツノリ「すごいねー、雪乃さんといつのまに仲良くなったの?」
ゆかこ「仕事してるときに、とつぜん『私、ゆかこさんのこと昔から知ってると思う』と言われたのです」
タツノリ「え、元々知り合いだったの?」
ゆかこ「いえ、出会ったばかりです。なので、え?っと聞いたら『前世かも』と言われ、そこからお話しするようになりました」
タツノリ「へー、意味わからんね!」

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2012年1月17日 (火)

つまりどういうこと

ゆかこ「あのね、今度雪乃さんっていう美人でスタイルもよく、性格もよいという人と出掛けるんだ」
ママソ「ようそんな人があんたとつるむな」
ゆかこ「まあその不思議はいいとしてさ、その雪乃さんにも彼氏がいないらしいんだよね」
ママソ「あんまり美人だとそうなるのかもしれん。男にとっては近づきにくいのかも」
ゆかこ「雪乃さんに彼氏がいないのに、私にできる気がついたらしない」
ママソ「その人は美人だからいないんだろ、なら大丈夫かもしれん、あんたは」
ゆかこ「ううん?」

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積極性

まさえ「ゆかこさーん、今度の日曜あいてますー?」
ゆかこ「いえ、その日は雪乃さんと出掛けるんです」
まさえ「あ、そっかあー。ちょっと飲み会があったんだけど、男女で」
ゆかこ「合コンですか?」
まさえ「私にとってはみんな知ってる奴だからちがうけど、ゆかこさんにとってはそうかも」
ゆかこ「……あ、……でも、またいつか誘ってください…」
まさえ「はいはーい」
ゆかこ(これが私の最大の勇気…!

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2012年1月16日 (月)

協力

ダッド「ジョージアのポイント、たしか今日から抽選できるはず」
ゆかこ「んー?そうだった?」
ダッド「よし、やるか」

〜〜〜

ダッド「3842…」
ゆかこ「カタカタカタ(ポイントの番号入力
ダッド「5531…」
ゆかこ「あとどれくらいある?」
ダッド「まだまだある」
ゆかこ「ひえー」

〜〜〜

ゆかこ「おわったー、63ポイントもたまったよ!このスマホてぶくろ、18900人も当たるらしいからいけるかも」
ダッド「ちがう、189000人だ」
ゆかこ「!ほんとだ。なんか楽勝な気がしてきたね」

〜〜〜

ゆかこ「わかってはいたけど、これ、当たる人いるんかな凹」
ダッド「あだ凹」

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コメント下手

ゆかこ「岬君って背高いよね、何センチ?」
岬「えーっと、177ですね」
ゆかこ「うわ、高!よかったね!」

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2012年1月15日 (日)

ゆかこ「やっぱりはりの先生と結婚したら、はりをしてもらえるのかなぁ」
ママソ「どうやろ。仕事と違ってお金にならないから。すごく優しい人ならやってくれるかもしれないけど」
ゆかこ「そうだなぁ」
ママソ「そういうはりの先生はいないのか」
ゆかこ「そんなの都合よくいないよ」

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2012年1月13日 (金)

聡「俺、運動は苦手でした」
ゆかこ「ほんとうですか?」
聡「はい、得意じゃないですねー」
ゆかこ「クラスの誰に聞いても運動できないね、と言いましたか」
聡「いやぁ、それはわからないです」
ゆかこ「体育の成績は何ですか?」
聡「まあ、3とかですね」
ゆかこ「それは運動が苦手とは言いません」

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選択肢

ゆかこ「あの、失礼ですが、ご結婚されてるんですか?」
聡「あ、はい。この前」
ゆかこ「あ、そうなんですか。でも、たしか私より若かったですよね?」
聡「相方が5つ年上なんです」
ゆかこ「そうかその手が……」

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魅惑の人

キハル「あのイケメンのさー」
ゆかこ「どのイケメンだっけ」
キハル「だからあの長身の…」
ゆかこ「イケメンって、なぜかまったく印象に残らないよね。そして変に個性的だったり気持ち悪い人の記憶のみが蓄積されていってる」

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チョイス

キハル「これイギリスのおみやげー」
ゆかこ「なにこれ」
キハル「あ、このポテトチップスの会社のお菓子はなかなかおいしいんだけど、その中で唯一まずそうなの買って来たー」
ゆかこ「そうか」

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2012年1月 9日 (月)

おみやげ、追記



ゆかこ「みてみて、財布を作ったんだよ」
ママソ「へー、よかったね」
ゆかこ「この財布の…ここに、明治村で買った招き猫のお守りを入れられるようになってるよ。どうかお願いします神様……」

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小旅行の終わり

ゆかこ「うー、胃の調子が……(明治村で)コロッケもカレーパンも食べたからだね……おいしかったけど」
きりん「そうだね…とりあえずドラッグストアに行こう」
ゆかこ「ありがとう……高いけどダッドが言ってたしガスター10を買おう」

〜〜〜
@ドラッグストア

ゆかこ「うぁ凹薬剤師不在だからガスター10は買えませんだって凹凹」
きりん「薬剤師がいないといけないなんて、やっぱりよく効くのかな」
ゆかこ「やくざいしー」

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ワタシヒトリジャナカッタ

ゆかこ「思えば中学生のときが寝ぼけのはじまりだったんだよ。ほら、あの机の上に乗ったやつ」
きりん「あぁ、(壁の)時計を外したときだね。あれも、時間にしばられたくないわ!っていう女の子の霊が……」
ゆかこ「あぁ、そうだったのかぁ……やっと見えてきたよ」

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原因究明

ゆかこ「あっ、皮膚科の薬飲むのわすれてた!ごめん、ちょっとのんでいい?」
きりん「うんいいよ」
ゆかこ「最近またいろんな病院にかかっててね、どれもしょうもない理由で。でも1番悩んでるのはねぼけることだよ。この前もお気に入りのミッキーのぬいぐるみにタイガーバームを塗っちゃって」
きりん「それは、お祓いを受けたほうがいいかもしれない」
ゆかこ「えっ、そっち?」

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賢い選択

ゆかこ「わー、このさくらんぼのお守りかわいい!」
きりん「ほんとだね」
ゆかこ「……寄り添う2人がずっと一緒にいられますように……って……寄り添う相手がいないのに買っても意味ないかな…」
きりん「そうだね、まずは相手を招いたほうがいいね」
ゆかこ「そうだよね、招き猫のお守りにする…」

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力合わせれば

きりん「オバケは出ません、って書いてあったけど…」
ゆかこ「あれ?光だ!ゴールじゃない?」
きりん「えっ?」
ゆかこ「………違う、壁だ」
きりん「なに?」
ゆかこ「行き止まり……」

〜〜〜

係員「お疲れ様でしたー☆」
ゆかこ「よかったー…」
きりん「時間はどれくらい……」
係員「ええっと時間は…六分ですね」
ゆかこ「六分?!」
きりん「この二人にしてはかなり素晴らしい記録だね!!」

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賢くない選択

@暗闇迷路

ゆかこ「わぁ、狭い凹(閉所嫌い)なにも見えない…」
きりん「だから暗いって言ったのに…暗いのはダメで……あっ、待って、分かれ道だ」
ゆかこ「えっ?」
きりん「こっちにも道がある」
ゆかこ「……じゃあ、二手に分かれる?」
きりん「なんでw」

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フラグ

ゆかこ「ん、これは……迷路だって!暗闇の」
きりん「あぁ……」
ゆかこ「これは楽しそうだ!」
きりん「そうかなぁ(引」
ゆかこ「行こう!行こう!!」

〜〜〜

係員「どうしても道が分からなくなったときにはこのブザーを鳴らしてください(笑顔」
ゆかこ「ブザーだって…」
きりん「だから言ったんだよ迷う人がいるんだよ凹」

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無知

きりん「すごい建物だね」
ゆかこ「明治感!!」
きりん「うん、おしゃれだね」
ゆかこ「ねぇ、ここに書いてある人たち(建物に関連する人たち)知ってる?」
きりん「ううん、しらない」
ゆかこ「知らないけどいい建物だよね」

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嫌な申し出

@明治村
ゆかこ「やー、着いた着いた、(運転)ありがとう」
きりん「いえいえ」
ゆかこ「帰りもし疲れたら私が運転するよ」

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2012年1月 7日 (土)

YUKARAOKE

ゆかこ「AKBの歌一緒に歌える人ってはじめてだよー。私の友達ってアニヲタとかしかいないからさぁ」
めぐ「そうなんだ」
ゆかこ「あっ、フライングゲットいれたの?!私これが1番好きなんだよね!!」
めぐ「ヘビーローテーションとかより?」
ゆかこ「うん、これが1番……NANANANANANANANANAAAAAAHHHH!!!!!」

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踏み出す勇気を

ゆかこ「クックパッドで気になるレシピを見つけたんだけど」
ママソ「ふぅん」
ゆかこ「ゆでたうどんのお湯をきるでしょ?そこにカップスープのもと…あの粉末のやつと、溶けるチーズを絡めて食べる、っていう」
ママソ「えーっ」
ゆかこ「それがなかなかの人気レシピらしいんだよ、これ。でも勇気がないから先にやってみてほしいんだけど……で、おいしかったら私もやるから」

※誰かほんとにやってみてください。

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東大

ゆかこ「このドラマの犯人は東大生だったけど、本当に勉強できる奴は悪にされるね」
ママソ「そりゃ馬鹿が犯人じゃドラマが作れない」
ゆかこ「確かになぁ、私が犯人じゃ五分で終わるだろうしなぁ。しかし、これを見て東大生は何を思うのかな?何も思わないんだろうか」
ママソ「また妬まれて犯人にされちゃった、と思うんじゃないだろうか」
ゆかこ「東大生じゃないから分からないね!」

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願い叶う

ゆかこ「じゃーん!!つ!い!に!!」
ママソ「……」
ゆかこ「肉巻きおにぎり10個セット!!あのねぇ、これは普通に買うより1050円もお買い得なんだよ!!」
ママソ「一個あたりだと105円か」
ゆかこ「そう!!いやーこれはいい買い物をした!我が家に肉巻きおにぎりが10個もあるなんて、考えただけで楽しいね!!一個分けてあげるよ」
ママソ「なんか恐れ多いな……」

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2012年1月 5日 (木)

アドバイス

ゆかこ「だめだ凹やっぱり気持ち悪いよう凹行きたくないけど病院行って最強胃薬もらってこようかな」
ダッド「あ、ガスター10すごくいいぞ」
ゆかこ「サクロンよりも?」
ダッド「あぁ、あれが一番だな」
ゆかこ「ならそれでいいや、ちょうだい」
ダッド「ないよ」

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生きる喜び

ゆかこ「まだ胃の調子が悪いんだよー、もう一週間くらい経つよ」
ママソ「食べなきゃいいだけの話じゃないの?」
ゆかこ「だからそれはできないんだって」

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ゆかこ「はりの先生と結婚したらさ、毎日はりしてくれるのかな」
ハマダ「どうだろ、ユカタスも同等に何かしてあげなきゃ」
ゆかこ「そうだねー。何ができるかな」
ハマダ「特に何もできないだろうね」
ゆかこ「だめかー」

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一人暮らし

ゆかこ「大学生で一人暮らしならまだしも、働きながら一人暮らしって尊敬するよー」
ハマダ「そうだよねぇ」
ゆかこ「めっちゃ疲れて帰ってきた時、ゴハンがないなんて耐えられない。みんなどうやって耐えてるんだろ」
ハマダ「ご飯の問題は大きいよね」
ゆかこ「腕相撲したくなったときとかも、できないし」
ハマダ「寂しいよねー、やっぱり」

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オープンザドア

ハマダ「私一人暮らししようと思ってるんだけど」
ゆかこ「えっ、一人暮らし?なんで?」
ハマダ「ユカタス、経験から言ってどう思う?」
ゆかこ「私は一人暮らしは寂しかったな」
ハマダ「まあ確かに病気とかなった時は困るしねぇ」
ゆかこ「でもトイレはドアを閉めなくても誰にも怒られないけどね」
ハマダ「そんなことがしたいから一人暮らしするわけじゃないけどな」

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責任感

TVナレーター「これは座敷童ですね…」
ママソ「座敷童だって」
ゆかこ「また私の仲間が人々を恐怖に陥れちゃってるのね」

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2012年1月 4日 (水)

隠された男性の好み

ゆかこ「今日私、斉藤洋介に告白される夢みたわ」
タキエ「笑」
ママソ「せめて斉藤洋介の息子ならよかったのに」
ゆかこ「しかも驚くべき事に、私ちょっと迷ってたんだよね…なぜかな」

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おにぎりの夢ではなく…

その夜


斉藤洋介「好きです付き合ってください」
ゆかこ「えっ、わたし?」
斉藤洋介「はい」
ゆかこ「あの……ちょっと考えさせて欲しいんですけど……」


〜〜〜

ゆかこ(なんだ今の夢…しかも私ちょっと迷ってた……

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大後悔

ゆかこ「あのさ、今日大須に肉巻きおにぎりの冷凍10個セット売ってたじゃん」
ママソ「そうだっけ」
ゆかこ「あれ今考えてもすごくお買い得なセットだったのにどうして買わなかったんだろう」
ママソ「また肉巻きおにぎりの話か」
ゆかこ「だめだ今日きっと肉巻きおにぎりの夢を見ると思う」

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ママソ「手が冷たいわ…ホント冬はこういう風で嫌だ。あんたはどう?」
ゆかこ「私はあったかいよ、手」
ママソ「あんたって顔色悪くていかにも冷たそうなのにいつも手があったかいよね、うらやましいわ」
ゆかこ「うん……」

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2012年1月 3日 (火)

好物

ママソ「明日大須にでもいく?」
ゆかこ「あ、大須はね、肉巻きおにぎりがおいしくて…」

〜〜〜

次の日
ゆかこ「大須行く?」
ママソ「おばちゃんが行っても楽しくないかなぁ」
ゆかこ「そんなことないよ、大須に肉巻きおにぎりのお店があるんだけど…」


@電車の中
ゆかこ「とんむすっていう肉巻きおにぎりのお店があって…」
ママソ「ふーん」


@大須
ゆかこ「ここをまっすぐいくと、肉巻きおにぎりが…」
ママソ「あんたそればっかだな」

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余所見

ママソ「あ、あの屋台なんだろう」
ゆかこ「えっ?屋台?いたっ!!」
ママソ「!!あーもう!段差あるとは思ったけどそこでこけるか?」
ゆかこ「痛い……痛い……凹」
ママソ「私が食べ物の話題をふったから悪かったんだよな…」

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@熱田神宮

ママソ「うわー、すごい人だな」
ゆかこ「こんなに人くるもんなんだあ」
ママソ「ここから150mあるらしいけど…こんなに並ぶのか」
ゆかこ「どんだけ時間かかるんだろね」

〜〜〜

そして
ゆかこ(神様私は辛抱強く並んでやっとここまできましまどうかいい出会いをお願いしますどうかいい願いをお願いしますどうかいい願いをお願いしますあと腰痛も楽にしてください虫歯にならないようにしてほしいです歯医者本当にこわいんです…

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もうだめだ

ゆかこ「うぅ、百草丸ってどこだっけ」
ママソ「薬のコーナーにまとめておいてあるよ」
ゆかこ「なんだろうこれ…腹痛!とは違う、生理前みたいな胃腸の不快感……元々調子悪かったのに二日間暴飲暴食したからか……一日目でどうして学ばなかったんだろういい歳なのに」
ママソ「ははは」
ゆかこ「いやははは…じゃ
なく

…」

え、ほんとこれなに?なにモード?どうしたらいいの?

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2012年1月 2日 (月)

姉と弟

PM22:00

ゆかこ「もしもし」
ペロ「なに」
ゆかこ「ちょっと(居間に)降りてきて」
ペロ「えーっ…」

〜〜〜
ゆかこ「今から年賀状出しに行くからついてきて」
ペロ「えー…やだ、寒い、めんどくさい」
ゆかこ「いいじゃん!はやくはやく」
ペロ「めんどくさい」
ゆかこ「いこうよ」
ペロ「めんどくさい」
ゆかこ「ちっ、私が1人で行って何かあったら一生後悔するから!(ダッ

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ゆかこ無双

ペロ「なんだこいつ、絶対倒せん」
ゆかこ「ちょと、2Pにして!」
ママソ「ゆかもやるの?足を引っ張るんじゃ…」
ゆかこ「何言ってんの、元々はバイオハザードといえば私の世代だよ」
ママソ「そういや、あんたがやってる隣でこの子(ペロ)が怖がってたな」
ゆかこ「弾切れたら画面外撃てばいい?」
ペロ「いや、コントローラー振ればいい」
ゆかこ「OK!」

十分後
ゆかこ「待って…画面に酔ってきた…」

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覚え書き

ゆかこ「初夢を忘れないように携帯のメモに書いておいたんだけど、途中で寝ちゃった」
ダッド「そうか」
ゆかこ「メモに『さや』って書いてあるんだけど、何の夢だったのかな」
ダッド「さ…や……」
ゆかこ「まあどうせたいした夢じゃなかったんだろうけどねー」

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もうだめすぎる

ゆかこ「うーっ、元々胃の調子が悪かったのにもんじゃ焼き食べすぎて気持ち悪いよう」
ママソ「その上変なお菓子まで食べるからや」
ゆかこ「あかん、サクロンのもう」

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今年の私

メール
ゆかこ「さっきはごめん途中で電話切って」
ハマダ「復活した?」
ゆかこ「なんとか。ちょと元気になってきて、今年の目標とか考えた」
ハマダ「イイネ!マエムキダネ!で、何を目標に」
ゆかこ「今年は髪を切らないイヤーにする。髪ずっと伸ばす」
ハマダ「何のために?」
ゆかこ「意味もなくいつも短く切るから、意味もなく長く伸ばすことにした」
ハマダ「まあ、がんばれ!」

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2012年1月 1日 (日)

あけたけど

ゆかこ「とがってる歯って、削ってもらえるのかなぁ」
ハマダ「うーん、どうなのかな、知らん!」
ゆかこ「はぁ、信念早々歯医者のことを考えるなんて、恐ろしい幕開け」
ハマダ「そう言うなし!前向きに何か考えれば…」
ゆかこ「ごめん、胃の調子が…」

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今年もこんな感じで

ハマダ「もしもし!あけましておめでとう!」
ゆかこ「おめでとう」
ハマダ「今どこ?」
ゆかこ「ジャスコ」
ハマダ「元気ないね」
ゆかこ「ちょっと胃の調子が……あと、また犬歯で口の中噛んで切った」
ハマダ「オーゥ、今年も絶好調な身体の絶不調ぶり!」
ゆかこ「ありがとう」

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初?

ゆかこ「あぁー凹大変だ大変だ、「中学生が放火して自分も巻き込まれる」っていう初夢見ちゃった最悪や」

ママソ「初夢は今日から明日にかけての夢らしいわ」

ゆかこ「えっ、そうなの」

ママソ「そうらしい」

ゆかこ「よかった………どうしようかと思ったわ」

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あけましておめでとう凸ございます

Dsc01825

2012年の幕開けは、3年連続で狙っていた福袋を買い逃すという悲しいものとなりましたが、みなさんはいかがだったでしょうか。

画像は今年の手作り年賀状です。限定4名です(少)1月にまた東京へ行き、そのときにジブリミュージアムへ行くのでそれっぽい年賀状と、ドラえもんミュージアムで感動したのでそれっぽい年賀状です。たかが紙、ですが、今年もちまちま紙工作やらいろんなものを作っていきたいと思っています。いつももらってくれてサークルケーサンクス!

今年もちょくちょく更新していきたいと思っています。またここで会えることを!

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