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2012年2月 7日 (火)

ゆかこのターン

ゆかこ「でも、二次元の中にいるような美少女に幻想を抱いているなら、おすすめはしません」
カトゥー「そうかぁ…」
ゆかこ「三次元の中で生きてる私が言ってるんです。現実はきびしいです」
カトゥー「もうそのことに気付いてもいい歳やんなぁ」
ゆかこ「まず第一に、現実の女は○○なのよ!とかいう言葉遣いはしません。もーっ、わかってるわよ!とか言いません。はぁ?そんなのわかってるし、が正解なのです。よく、姉ちゃんと俺とのやりとりを晒す、みたいなのが2ちゃんねるでもありますが、あれもたいていこんな不自然な言葉遣いなのに、みんなで姉うらやましいうらやましいうらやましいと言ってたりして、ちゃんちゃらおかしいです。そんな姉がいるなら連れてきなさいという感じです。まぁでも、そういう幻想の世界に生きたいのならそれは自由なのでいいと思うんです。ただ、カトゥーさんはどうなのかなって」
カトゥー「あぁ…なんか久々に関西弁じゃない言葉での攻撃を受けたからちょっと返答できひんかったよ」
ゆかこ「あーごめんなさい凹何を言ってるんだろう私は長々と。なんかどうしても誰かに言いたくて。ごめんね」

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